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ライヴ・アット・ザ・グリークの曲目リスト
ライヴ・アット・ザ・グリークの商品レビュー CD時代のゼップ人脈が支えるハイ・クオリティー
たまたま日本版を安価で購入する機会に恵まれたのでこちらにレビューを。このCD、音響が今時のミッドのレベル上げ上げの状態になっておらず全体に目配りしたバランスで聴きやすい。ヘッドフォンでその印象はより強く、二枚分をダーっと通して聴くことができた。これには自分でも驚いたが、スタッフのクレジットを見て納得。まずマスタリングは92年にゼップの全タイトルのリマスターを手がけたジョージ・マリノで、彼はその後AC/DCのリマスタリングを手がける。これもまたブギーのノリ、要するにロックだけでなくロールすることの心地よさにも焦点を当てた仕上がりだった。プロデュース・ミックスはケヴィン・シャーリー。彼はその後ジミーの右腕としてあの「DVD」そして「伝説のライブ」のオーディオ編纂というとんでもない難業を担当する。要するにデジタル時代にゼップの音楽の凄さを改めて教えてくれた面々であり、やはりサウンド・デザイナーとしてのジミーの腕前にうなってしまう。もちろん肝心のブラック・クロウズの演奏もナイス、とりわけドラムの豊かな展開は他のバンドではちょっと見当たらない。買いだ。 以外だけども・・・。
正直Crowesファンの私としては何でZepなの?何でJimmyと?疑問に感じました。それはCrowesがZep好きというイメージが無かったからでしょう。だけど聴いてみるとなかなかのもんです。Zepのカヴァーばかりでなく古いブルースのカヴァーなども演っていてこれがまたハマっております。Jimmyおじさんもやっぱりこういうの好きなのね。楽しそうに共演してるのが伝わってきてGoodですね。このメンバーで来日の予定だったのに腰痛でキャンセルとはさすがの大御所も年には勝てなかったようで残念でした。 本物よりいいかも?!なかなかのもんです。
ヴォーカルがまるっきりプラント・・・というわけではないのですが、ペイジ以外のギタリストのサポートも含めて、かなり満足のいく出来栄えではないかと思います。 1CDで2アーティストの味,上手!
Zepplin's PageもBCもどちらも好きです。ギターのハモリが綺麗,かっこいい!ドラムもいいですよ。2つのアーティストの良いところの味がうまく混ざり合っています。さすがJimmy,音加工が上手い!かなりトレーニングを積んでのライブだったと聞きました。いつも下品なTシャツ着たロックンロール坊やが大先輩と合体してそれ以上になっちゃった。コピーバンドが捨てる(笑)ほどあるけど,この合体Black Zeppelinとでもいうか,LedZeppelin再びの一時の夢を見させてくれた素晴らしいパフォーマンスを聞かせてくれた。ありがとうジミー,公式に出してくれて。(しまった,少しばかりJimmyに偏ってしまった)...あー,それにしても私のビートルズは何やってんだよ!? 残念ながら
ZEPファンの方は物足りないと思われます。僕はどちらに重きを置いているかと言えばCROWESです。ゴーマンはよくやっています。しかし比較対象があのボンゾでは相手が悪すぎます。何か全部直線的なのよ。クリスもちょっと無理があるで。んでどうせならマーク・フォード在籍時にやって欲しかった。敢えて言うならCROWESのZEPカヴァーを集めた海賊版(サウンドボード)、スペシャル・ゲストにジミー・ペイジ? 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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