|
商品の情報
アンラッキー・モンキーの解説『ポストマン・ブルース』に続くサブ監督第3作。堤 真一演じるのは、銀行強盗を企てながらも、銀行にはすでに強盗が入り、犯人と間違われて警察に追われることになった不運な男。しかも、逃げる途中で出会い頭にOLを殺してしまい、強盗、殺人とどんどん罪が重くなっていく。 アンラッキー・モンキーの商品レビュー サブ監督天才。
弾丸、ポストマン、アンラッキーモンキーとこの頃のサブ監督作品は抜群に面白い。 天才的快楽活劇
SABU初監督作品も前作品もツボだったので迷わず見ました。堤真一扮する山崎はつくづく不運です。強盗に入ろうとした銀行には、既に自分と同じ格好をした強盗が金を奪って出てきたばかり。その強盗がクルマにはねられ奪った金の入った鞄は山崎の手に。終われる身となった山崎と八方塞のヤクザが一緒に行動することになる。山崎の頭には、逃走中に誤って刺してしまった何の罪もない女性の苦しむ顔が何度もよぎる。この作品も当たりでした。 う~んって感じかな??
タイトルの通りアンラッキーな男達?の話です。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||