|
商品の情報
サウンド・オブ・ミュージック ― オリジナル・サウンドトラックの解説ジュリー・アンドリュース、クリストファー・プラマー主演のこの映画で音楽を担当したのはロジャース&ハマースタイン。アンドリュースが丘を登ってきて両腕を広げながらタイトル・トラックを歌うところは、アメリカ映画史上もっとも偉大な場面のひとつだ。いつになってもあの曲は聴く者の胸にあの映像を呼び起こすし、公開当時と変わらず新鮮で、何ともすばらしい。残念なことに、ここに収められている曲のほとんどはテレビ・コマーシャルやら何やらに流用されており、その月並みな用いられかたゆえに、本来の精彩をなくしているかもしれない。だが幸いなことに、アーウィン・コスタルの指揮はスコアのすばらしさをよく伝えているし、ヴォーカルはミュージカル映画史に輝くどんな作品にも負けないほど力強い。(Scott Wilson, Amazon.co.uk) サウンド・オブ・ミュージック ― オリジナル・サウンドトラックの曲目リスト
サウンド・オブ・ミュージック ― オリジナル・サウンドトラックの商品レビュー 映像が蘇る
サウンド・オブ・ミュージックのサントラは各種あるが、これは比較的新しいもの。曲の順序は、ほぼ映画での演奏順になっている。古いバージョンだと、映画とは多少違う。(おそらく映画公開時のLPレコードの順序がCDでも使われたのだろう。) 名曲の数々に
これほどの名曲を世に残した映画が他にあるでしょうか。易しい英語と親しみやすいメロディを今一度ゆっくりと味わう時間を持つのもいいものです。 最高!映画なしでも楽しめる!!
本品は映画の名曲だけを集めたお手軽版です。でもここぞ!という曲はちゃんと入っているので、結構楽しめます。ちなみに別売のセリフ集を読みながら聴くと、結構楽しめたりします。 すべての山に登れ!
リチャード・ロジャースのミュージカル作品では、「王様と私」と並び、最も親しまれている作品ではないでしょうか。アメリカのブロードウェイで、このミュージカルを視て感激したペギー葉山が、帰途の飛行機の中で「ドレミの歌」の日本語歌詞を作詞し、日本中で歌われるようになった事など、有名なエピソードが沢山あります。私個人的には、修道院長(撮影当時80代の年齢であの美声を披露したらしい)が、マリアを励ますために歌う「すべての山に登れ」は、何度聴いても勇気づけられます。また、エンディングで実際に山を越えて行くシーンでは、コーラスで歌われ、感動的です。今ではDVDで映像ごと鑑賞できますが、音楽そのものを楽しむには最適なCDでしょう。2枚組のCDもありますが、普通に楽しむには、これで充分だと思います。 教えて下さい
サウンドオブミュージックは、母が大好きだった為、よく二人で 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||