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アナザー・マインドの商品レビュー ツッコミとボケを極めろ!(笑)
実写のゲームなんて…とファミ通の片隅に載っていた頃はそう思いました。 もう少し評価されるべき
「街」をプレイし、実写ゲームにも面白いものがあるとわかったのでこれもためしにやってみました。 隠れた名作、秀作。
当時友人に借りてプレイして大ハマリ。ゲーム屋直行で即買い。 続編作ってほしい
この作品、めちゃくちゃ好きです。 不自由さゆえの自由
このゲームは主人公である葉山瞳の頭の中にプレイヤーが入って会話だけで進む。だから葉山瞳がどんな行動を取ってもプレイヤーは文句はいえない(ここが不自由な点)。しかし会話のバリエーションは多いのでそこがプレイヤーの自由な点となる。特にプレイヤーが男性の場合、ほとんど素の自分で会話ができるので非常に感情移入度は高い。それに現実の女子高生には話せないような会話もできる。実写だからといって食わず嫌いでいるのはもったいないゲームである。 ゲームの最新売り上げランキング - トップ10 | |||||||