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南極物語 [DVD]の解説1958年2月、日本の南極観測探検隊は急遽(きゅうきょ)帰国の途に着くことになり、そのときのアクシデントで15匹の樺太犬を置き去りにせざるを得なくなることに。しかし、それから1年後、再び隊員たちが南極に戻ってきたとき、そこには苛酷な自然の中を生き延びていた2匹の犬、タロとジロの姿があった…。 南極物語 [DVD]の商品レビュー NO.43「な」のつく元気になった邦画
<元気コメント> 高倉健の良さがやっと分かった
正直言って今まで、なぜ高倉健がそこまで賞賛されるのか理解できなかった。そんなにいい男か?と。しかし南極物語を大人になってじっくり見ると、さすがにいい演技するな〜という感想を持った。タロとジロに再会したときの雄叫びと感極まった表情を見てると、思わず涙が・・・ 犬好きにとっては非常に不快な作品
そもそも15頭の犬を局地に置き去りにし、偶然に2頭生き残っていた事がどうして美談になるのか??と思う。 今だったら、絶対こんなことしてはいけない
昔映画館で見たときには、感動したのですが、生物のことや、現在の環境悪化や、帰化生物による問題点が浮かび上がってくると、この作品は名作ではないと思うようになりました。 時代の生き証人
この映画を封切当時、小学校で見に行った事があった。その当時は「寒い南極で犬がよく生きていたな」くらいにしか思わなかったのだが、大人になった現在、改めて見てみると本当に素晴らしい作品だと思う。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10 | |||||||