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商品の情報
MAKE UP CITYの曲目リスト
MAKE UP CITYの商品レビュー カシオペアといったらまずコレ!
思い返せば高1の夏、「Halle」でカシオペアの存在を知った私が最初に買ったアルバムがこれだったが、“ジャケ買い”して大当たりだった。ドラムをかじり始めていた頃だったので、買ったばかりのCDプレーヤで連日連夜聴きまくり、千手観音のような神保彰のドラミングに感嘆の唸りを上げつつ、一体どうやって叩いているのかと、学業そっちのけでそればかり考えていた時期があった。 暴走は無い
聴き易く。キャッチャーなメロディー。解り易い。 買って大満足請け合い!
いまアマゾンから届いたばかりの、このアルバムを聞きながら書いています。40歳になって新進気鋭のバンドを見つける元気なく音楽趣向が後ろ向きな毎日ですが、旧いから時代遅れとか劣っているわけでないことを改めて確認。先日購入したMint Jams は曲名も内容も覚えていて予想通りの内容でした。しかしmake up cityについては部分的にタイトル名を覚えているくらいで、知らない曲が多いと思ってましたが、実は覚えている曲ばかりで、その素晴らしさに興奮を隠せません。中学のときいかに聞き込んでいたか、そのことにも驚いてます。やはりカシオペアは偉大だ!このアルバムを2006年に買って投稿するオヤジもどうかと思うが、伝えずにいられなかったのでした。早速、ジプシーウィンドのドラムのコピーに挑戦してみよっと。(難しそうだけど、、、。) コレヲキコウ
カシオペアは77年の結成。ヤマハのアマチュアバンド・コンテスト「East West」に出演し、野呂一生は2年連続ベストギタリスト賞を受賞。79年にアルバム「カシオペア」でデビュー。当時のメンバーは、野呂、向谷、櫻井、佐々木隆(ds)。80年に佐々木が脱退し、慶応大学 Light Music Societyに櫻井と共に所属していた神保彰が加入し、ライブアルバム「サンダーライブ」を発表。同年のクリスマスアルバムとしてリリースされたのが、この「メイク・アップ・シティ」だ。 裏最高傑作
ライブ盤を除く初期カシオペアではこの盤がトップだと思う。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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