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ストリート・オブ・ファイヤー ― オリジナル・サウンドトラックの曲目リスト
ストリート・オブ・ファイヤー ― オリジナル・サウンドトラックの商品レビュー 映画を盛り立てた最高の音楽
高校時代に映画を観た時、ラストの「Tonight Is What It Means To Be Young」に感動し、何度もレコードを聴いた覚えがあります。 ヤヌスの鏡
「ノーウェアファースト」「今夜は青春」がやはりジムスタインマンの本領発揮といった所。これが気にいればミートローフの「地獄のロックライダー」も聞いてください。他にはマリアマッキー歌う「never be you」が物凄い名曲だと思います。「今夜は青春」は日本では椎名恵が日本語で歌いドラマ「ヤヌスの鏡」の主題歌としてヒットしました。「今夜はエンジェル」(’85)。こういうのは大昔から80年代ぐらいまで結構ありますが、洋楽を良く聞くようになった今の日本ではこういう日本語カバーは作られなくなりました。ウィンクもザルベッツの「sugar baby love」,ヘイゼルディーンの「turn it into love」を日本語にしてました。監督もロックンロールな映画をやりたかったと言ってる様に本編はどうでもいい、まさに音楽の為の映画。このサントラがあれば本編の映画の方(多分、ゲーム「ファイナルファイト」の元になりました)はいらない。あっでもダイアンレインはいいですね。関係ないけど主役も前年の「ランブルフィッシュ」のミッキーロークかマットディロンに演って欲しかった。「ロッキーホラーショウ」「cry baby」と共に私の大好きなロックミュージカルサントラなのでした。 キング・オブ・サントラ
本作品が使われた映画は第1級の娯楽ロック&アクション映画。その基盤を固めたこのサントラはもう、ただただ素晴らしいの一言。「間を埋める」だけの曲がひとつもないのが凄い。落ち込んだ時に聴きましょう。慰めてくれる曲もあれば、丸めた背中を蹴っ飛ばしてくれる曲もあります。 最高のロック映画のサントラ盤
高校時代にサントラ盤をFMエアチェックものが最高によかった。その後貸しレコード屋という新しい商売が始まったおかげでLPレコードを借りてテープに録音した。学生時代はテレビを持っていなかったので、常にラジオやレコードを聴いていたが、このテープは何回聞いたかわからない。新聞奨学生というバイトで毎日バイクに乗って新聞配達をしたが、よくサビの部分を口ずさんだ。 80年代万歳!!
~最近の映画だと、単純にUSロックバンドとのコラボレーションが多いですが、 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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