|
商品の情報
かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄の解説スーパーファミコンとプレイステーションで発売され、累計125万本もの大ヒットを記録したサウンドノベル『かまいたちの夜』の続編。サウンドノベルとは、実写をベースにした映像と文章でつづる物語を主体に構成された、ゲーム版の小説のようなもの。物語の途中で選択肢が出現し、それを選択することでその後の展開が変化していくのが大きな特徴だ。 かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄の商品レビュー ダメだ
わらべ唄編はまあまあで、あとのストーリーは全部カス。選択肢の重要性もクソもない。 結構楽しめました、けど・・・
中古屋で安く売っていたので買いました。推理モノかと思って期待して買ったんですけど、何か違うような気がします。シナリオの分岐によって推理は楽しめますけど、選択肢なので、そこまで深く推理しなくてもクリア出来るあっさり感が気になりました。 いや、面白いと思いますよ?
なんか、2って凄い不評なんですね〜。 私は物凄く面白いと思いますけど… シナリオによって落差が激し過ぎです。伝奇的・猟奇的シナリオは読みたくない。
映像はハードが「プレステ2に移行した分」は綺麗になりましたが、とにかくシナリオに気持ち悪いのが(生理的な嫌悪感を覚えるもの)多かったです。 かまいたちの夜…?
私個人的感想ですが、素晴らしいです。『かまいたちの夜』というタイトルを平然とこのゲームに使えるなんて。何ですかこれは?リピーターを馬鹿にしているのですか?メインのストーリーは…まぁ良しとしましょう。他が酷すぎです。他のゲームとして出したならいいのかもしれませんが、これのどこが『かまいたちの夜』ですか?邪魔な要素が多すぎます。不必要にグロテスクなグラフィックや下らないギャグのオンパレード、前作のようにオマケにちょっとした余興を入れる程度は構わないんですが、今回は違うようです。メインであるはずのストーリーが置いてけぼり。そんなに本編以外を全面に出したいのですかね…。 ゲームの最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||