歩調を常に気にするゲーム
「インドラの光」=帝釈天を連想してオリエンタルRPG?と連想しがちですが…
見た目はDQ2風の西洋RPGです。特徴は"DQ2風"なのでプレイして目に付いた箇所を簡単に挙げます
①戦闘シーンはFC版DQ1のようにウインドウ内に敵が表示(背景黒)
②フィールドや街中が迷路風で迷いやすい(ゼルダの伝説風)
③町やフィールド上で画面切り替え時に仲間も一緒に行動していないと…見失います
④国境がある(母国語や魔法語の区別があり、言語を習得する必要が)
⑤フィールド上に敵が見える(うまくかわせば戦わなくてOK)
②と③の補足
パーティーを組んでいた場合、画面切り替え時に「一緒」に次のマップへ進まないと前のマップに取り残されてしまいます。
そのままで戦闘状態になった場合…はぐれた仲間無しでの戦いになります。
④…進めるうちに簡単に習得できるので心配はいりません
仲間との歩調を合わせて冒険を楽しんで下さい。
DQ3と比較すると…☆☆ですねぇ~