女の子が主人公
プレイヤーは「か弱い女の子」となりたった一人で灼熱の砂漠や氷に閉ざされた洞窟、巨人達の島を冒険します。○一緒に旅する仲間はいません、戦闘中に助っ人として「妖精」を呼び出せる程度です。
○体力回復は「パンのみ」とよばれるアイテムだけです(回復魔法無し)
○敵のグラフィックがWZ3風でちょっと怖いです
○レベルは「夢のかけら」というアイテムを取得することで上がります
○フィールドは2Dマップで昼夜の変化はありません
○移動スピードがやや遅いのでイライラするかも!?
…特徴といったらこんなかんじですかね
ファミコン時代のRPGは沢山発売されていますが、ゲームバランスが理不尽すぎて途中で挫折したりした人もいるのではないでしょうか???
しかしこのゲームは説明書無しでも操作できるくらいスッキリしたつくりになっているので、あまりゲームをしない私でも楽しめました。
でもDQ3と比べちゃうと☆は2つですねぇ
女の子が主人公
プレイヤーは「か弱い娘さん」になって洞窟や砂漠を一人旅…○レベルは世界にちらばっているアイテムを取得する事で上がります。
○一緒に旅する仲間はいません!!(正確には戦闘中にだけ呼び出せる「妖精」がいます)
○HP回復は「パンのみ」というアイテムだけ(回復魔法無し)
○自キャラはわりとカワイイのですが、敵キャラはかなり怖い(FC版WZ3風)
ファミコンなだけにすぐクリアできてしまうのですが、ちょっとした謎解きがあって私は結構楽しめました。
ファミコンのRPGは理不尽なシステムで絶対クリアできなかったりするものとかあるので、それに比べるとこのゲームは良心的ではないでしょーか???
でもDQ3と比べちゃうと☆☆ですねぇ