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ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリスの解説1977年、スティング、スチュアート・コープランド、アンディー・サマーズの3人組でデビューしたポリス。そのデビュー曲である「ロクサーヌ」をはじめ、日本語ヴァージョン(本作には未収録)も話題になった「DE DO DO DO , DE DA DA DA」、スティングのソロ名義である「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」、そしてパフダディーが亡き親友のトーリアスに贈るためにカバーした「見つめていたい」、もう勘弁してくれ! と言いたくなるくらい名曲ぞろいの最強ベスト。スティングの長いキャリアを振り返るのに最適なのはもちろん、いい曲は何年経っても色あせないということを立証してくれる1枚でもある。(多田ライコウ) ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリスの曲目リスト
ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリスの商品レビュー まだまだ足りない
もっといい曲あるよ。って思ってしまう。 スタンダード
曲はstingとpoliceが半々で収録され、「見つめていたい」等のヒット曲で彼に興味を持った人への入門用として最適である。特に3曲目の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」はジャジーな雰囲気の中インテンポで淡々と歌われる名品。このアルバムを聴くとstingは「見つめていたい」だけの一発屋ではなく、確かな音楽性に裏づけられた一流のミュージシャンであることがよくわかる。 大人の色気を感じるstingの魅力
男の僕から見てもstingにはEric Claptonと同じような大人の色気を感じます。 スティングという完成されたジャンルの入門アルバム
ポリスとスティングのソロを集めた点で、非常に楽しめます。 ビギナーはこの2002年新編集盤を、もっとハードなリスナーは1997年盤のほうを
1997年発売の同名ベスト盤から数曲をカット、その代わりに、グラミー賞2部門を受賞した『ブラン・ニュー・デイ』からの曲を入れ替えての再発盤。なので、現時点でのスティングのべスト盤としてはどの時期についても最も網羅的です。このアイテム/2002年再発の日本盤が、スティングのキャリアを紹介するにあたって誤解を招く恐れのないという意味で、最も適切で総合的なヴェリー・ベスト盤とも言えるでしょう。輸入盤は歌詞が印刷されていませんが、日本盤は歌詞も対訳もついています。そういう点で、選曲、編集方針は五つ星です。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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