初々しい感じで良い
まだ仕事に慣れていないせいか、表情が硬い感じがしました。
でも、それが初々しい感じで、いい味を出しています。京都弁も
新鮮で、これからも願わくば保ってほしい。個人的にはマッサージもよかったのですが(音とシンクロしていておもしろい)、
タイの屋台街での撮影が一番よかった。安田さんの自然な感じにときめきました。
特に、カレーを食べたあとの、辛い~という表情がかわいかった。
安田さんは女優路線でも十分いけると思うので今後の働きに期待したい。
彼女のナチュラルな魅力満載です。
ミスマガジン2002のミスヤングマガジンを受賞した、京都弁が非常にかわいらしい京都出身の20歳。 毎回のことながらミスマガジンの作品クオリティは高い。もちろんデビュー作品ということもあるだろうが、割と小さめの水着をセレクトされていて、彼女たちの肢体を十分に楽しむことができる。それでありながらいやらしくなり過ぎず、セクシーさとピュアさ、そしてかわいらしさを同時に演出しているところはさすがとしかいいようがない。正直写真で見る安田美沙子にはそれほど魅力を感じていなかったのだが、動いている映像、なおかつ京都弁のかわいらしさにすっかりとやられてしまいました。また、技術的なところに目を向けてみると、音と映像がシンクロしている点にも注目。2001年度からスタートした新参レーベルでありながらまったく侮れない存在です。
この作品のお勧めのシーンは前半、ブルーのハーフカップのビキニで砂浜を走り回るシーン。またこのビキニはインタビューシーンでも着用されていて、意図的なのか、はたまた自然になのか、前屈みにカメラの前に座りしゃべるのにはドキッとさせられました。また、ジャケ写、そして封入されているトレカでも着用しているブラウンのチューブトップ水着で砂浜に横たわるシーン。接写もあり、割と長いショットなのでじっくりと美沙子のボディを楽しむことができるでしょう。
残念ながらこの安田美沙子、まだ目立った活動は目に付きませんが、このナチュラルさを保ちながらこれからもがんばってほしいものです。