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Back in the U.S.の解説2002年4月1日から5月18日まで行なわれたポール・マッカートニーの全米ツアー“Driving USA Tour”を、ディスク2枚組で豪華収録。 Back in the U.S.の曲目リスト
Back in the U.S.の商品レビュー この年でこのエネルギー!!
基本的には、ポール・マッカトニーという人物の底知れぬ才能を見せ付けられることとなった日本公演でしたが、まあ日本公演のライブは残念ながら出ないのでこれで我慢というところです。まあまあ曲目構成もそう変わりませんから。そこら辺のビッグ・ネームのバンドでも到底かなわない資金力とヒット曲の数とそれにご本人のやる気とパワー、さらにバックバンドの達者なこととチームワークのよさ。若いときに比べて声が云々・・とかそんな当たり前のことはどうでもよろしい。改めてポール・マッカトニーの魅力を再認識させられた公演でありました。でもソロの時代、ウイングスの時代そしてビートルズの時代からの名曲を上手くミックスして聞かされたらまた新しい世界が繰り広げられた感じがしましたね。ほんまにすごいお人です。 誰でも聴いた事がある曲が必ずある
ポール=ビートルズ=ウィングス等など、色々と連想し、それぞれの思いで聴くケースがあると思いますが、このアルバムは、ポール単独のライブだと割り切って聴いた方が良いと思います。 ポールの話も入れて欲しかった
東京でのコンサートに行く予習のために出回っていたワシントンDCの公演の海賊版を聞いていたので、本CDを買うつもりは無かったのですが、年末のバーゲン価格だったので注文しました。海賊版と比べると公式版の演奏はさすが全て選りすぐりで、音質は少し良い程度。何よりも残念なのは、ポールが曲間に披露するよもや話が全て除外されていること。それにしても、私が見た東京での二日目のコンサートの出来映えは、音質(東京ライブでは非常にクリアー)、ポールの歌、バンドの演奏全てが本CDを上回っており、チケット代が無駄でなかったことが再確認できたことが一番良かった。 11月のライブにはいけなかったけれど…
このCDを聴いて、少しでもライブの雰囲気を味わうことができました。最近めっきりポールの曲を聴くこともなかったのですが、久しぶりに約10年前の東京ドーム公演での、あの気持ちの高揚を思い出すことができました。やっぱり、ポールはかっこいいですね! 頑張んなきゃ!
ポール、もう60歳越してんだよね。信じられないくらいの歌声。流石に顔のシワは増えたけどね。前妻のリンダが死にひどく意気消沈してもうライブはやらないのかと思ってたけど新しい伴侶を得て見事復活!ファンにとってはうれしい限りです。全世界のファンが待ってたからね。自分自身、去年待望の女児が生まれ今年は厄明け。このアルバムのポールの歌声を聴く度に「頑張んなきゃなー」という気になります。ちくしょー、日本公演行きたかったなー。自分もそうですけど、行けなかった人はこのCDで我慢です。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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