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ターミネーター 3 プレミアム・エディション [DVD]の解説ご存じ人気SFアクション・シリーズの第3作。審判の日に世界が崩壊せず、母サラの死を見届けた成長したジョン・コナー(ニック・スタール)は、世間との接触を極力避けながら細々と生きていたが、そこにまたも2体のターミネーターが現れた。女性型T-Xは、なぜかジョンではなく彼のクラスメイトだったケイト(クレア・デーンズ)ら、ほかの人間たちの命を狙う。そしてT-850(アーノルド・シュワルツェネッガー)は「“審判の日”は引き伸ばされただけで必ず訪れる」とジョンに警告する…。 ターミネーター 3 プレミアム・エディション [DVD]の商品レビュー T2までは良かったのに・・・
T1ではその斬新なストーリーに衝撃を受け、T2では液体金属体という設定に感心し、かなりテンションが上がったのですが、残念ながらT3は斬新さがなくて残念です。 とっても辛い・・・・・・涙が出る。
1、2が最高だったのに・・・・・・ターミネーターは永遠に最高の映画であるはずだったのに、何なんでしょう。確かに面白かったし、迫力もあった。本当は満点付けたいが、劇場を出た後に心に残る物が何もない。ただのアクション映画ならドンパチやって派手なアクションやれば満点付けられます。しかし、これはターミネーターの映画、立派なターミネーターシリーズの一つなのです。1、2のストーリーを全く無視していきなり「審判の日は先のばしされただけ」って何だよそれ!1、2での戦い(特に2の)は何だったんだよ!ターミネーターのファンはたくさんいて、しかも私のようなファンは3にどれほど期待し、どれほど喜んだか、しかし私は3がどんなに酷評でも(私は本当は面白いと思ったが、それが満点かどうかは別。)最高のターミネーターファンとしてこれからも応援していきたいし、本当は本当に満点付けたいが最高のターミネーターファンであるがゆえにあえて酷評します・・・・・・。次回作は満点付けられるように頑張ってほしいです。 番外編としての★
すでに本線のサラコナークロニスルズとターミネーター4が動き始めたので…番外編として見ればいい作品です。 SFアクションとして観れば
キャメロン監督が断り、リンダ・ハミルトンが脚本に魅力が感じられないと出演を断った「T3」は、確かに「ターミネーター」の続編としては余り出来の良い作品とはいえないでしょう。ただSFアクションとしてはなかなかの作品なのでは? 最新のCG映像、ド派手なアクションシーンは観客の目を楽しませたはずだと思います。他の方のレビューがかなり酷評なので、あえて星3つで。 井筒監督が満点をつけ
1、2が面白かったので観ましたが、1、2を越えてません。途中で変なSF映画のようなメカ(CGっぽさが出てる)が出てガッカリしました。ストーリーも面白くない。(モデル出身の)ターミネーターの女優と、途中の建物を壊すカーチェイスしかいい点はありません。連作が駄作になるいい例でしょう。とにかく失望しました。買わなくてもいいと思います。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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