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十二国記 風の海 迷宮の岸 第1巻 [DVD]の解説小野不由美の大河ファンタジー「十二国記」シリーズを原作に、2002年からNHK衛星で放送された作品の第2部。原作でも第2部にあたる「風の海 迷宮の岸」を、脚色を施しつつも忠実に映像化。第1巻は第一章から三章までを収録。 十二国記 風の海 迷宮の岸 第1巻 [DVD]の商品レビュー 麒麟の真実
講談社刊・小野不由美原作/山田章博イラスト 今回の主役は陽子じゃありません。
十二国記の主役といえばヒロインの陽子ですが、今回の作品の主役は陽子ではなく泰麒です。 こんな息子がほしい
もう「やっぱり」と思われようが関係ない・・泰麒はええ子や。こんな子いないと思ってもやっぱり思う一言がこれ(タイトル)ですね。この作品だけではストーリーがいまいちだと思いますので小説か、この前の話を観てからのほうがより楽しめます。癒されたいと思う人は見てください。きっと心が暖かくなれます。泰麒役の釘宮理恵さんに拍手を! 大体
小説がアニメ化されたり映画化されたりすると小説を先に読んでいる人は小説のイメージが映画とシンクロしなくてがっかりというパターンが多々ある(私だけかな??)イメージどのですがこの作品は100%おりでした、いや120%といっても過言ではないはず・・・(笑)とにかく先に小説を読んでいる人が見ても満足のいける作品だと思います。買いですよ(笑) いやー。
原作小説が未読なら、アニメも第一期はさしておもしろいと思わなかったのだが、オタクの女子中高生ならぬ男性の私でもここでのショタコン描写には心底まいった。健気に男の子が頑張るとはこんなに萌え悶えるものなのか。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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