この国、あの街。
くるりに代表されるように、「日本語の響き」と「日本人であること」を、咀嚼された外国かぶれ(良い意味で)の音に乗せて追求する音楽に食指が動く人は多いと思う。
それが地方出身者なら、きっとあの街の、あの空、においまで浮かんでくる。
そういう音に惹かれるのは、きっとどうしようもないのだ。レミオロメンもそんな音を奏でられるバンドである。(歌詞はストレートなものが多いけれど。)
だから、きっとずっと愛されていくと思う。
期待を込めての☆みっつ!
レみお路面
まめ電球、波、すきま風、ビールとプリン。個人的にはこの4曲がよさげです。
歌詞が本当にいいです。
フェスタのノリ
まめ電球は引き付けられるし波のリズムに
すきま風の聞いててこれも惹かれ
日めくりカレンダーのテンポ。
ビールとプリンの歌詞とあってるリズム
とにかく歌詞がいいんですよね!大自然の残る山梨。僕も地元ってかまだ今年までは山梨にいますが
自然が多いところに住んでいます。
太陽、月、水、風、木々、空気。自然が本当に多いです山梨。
山梨の温かい、それぞれの土地にある伝統や文化。
レミオロメンにはこれからも急がず焦らずペースを乱さず
すばらしい詩を書いていってもらいたいと心より願います☆