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新・北斗の拳 第壱話 「呪縛の街」 [DVD]の商品レビュー テレビアニメと原作を連想させるシーンはあるが
核戦争後の世紀末やラオウの息子リュウやトキの若い頃などが回想シーンにでてきて原作やテレビアニメとの関連性は伺えるがストーリーは原作、アニメでやった、食べ物や水がある村で腕力のない者がある者に押さえつけられ泣きを見ている北斗の王道パターンの繰り返し、確かに腕力だけでなく奇跡などを見せて村人を従わせるのは新しいパターンかもしれないが、登場するキャラが個性がなく王道パターンの二番煎じ的な印象が否めない、悪くもないが、いいともいえない作品といった感じです 絵は良かったです
でも内容はイマイチですね。 やはり声が・・・
声が気になります 無駄!無駄!無駄〜っ!
ひと〜つ!やはり北斗と言えばケンシロウ=神谷明…声が違うと北斗ぢゃないでしょ!? いいと思いますよ!
私なりにはいいと思いますよ。あらかじめ小説版のアニメ化は知ってましたのでどのような出来になるか期待して拝見したところ、演出共に過去の東映版より格段に進歩しています。原作である小説がどちらかと言うと往年の刺激が薄れているため、既にあらすじとしては脳汁最後の一滴のようになってますが、ケンシロウのクールさも維持しつつ、さりげなくリュウを出してみたりと、自然とリュウ別離以降の話として違和感なくはめ込んでいます。セイジは既に往年の名キャラクターと比較するとかなり重みがなくなっていますが、このようなパターンであればさらにいろいろなバージョンが作れることが容易に予想出来ました。ただラオウ並みの重厚さを兼ね備えてしまったケンシロウは少し残念でした。私の中ではいつまでも末弟ケンシロウでいて欲しかったですね。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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