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昭和歌謡大全集 [DVD]の解説定期的にカラオケパーティを開いている6人の少年グループ(松田龍平、安藤政信、池内博之など)と、全員ミドリという名前のおばさん6人(樋口可南子、岸本加代子、鈴木砂羽など)が、ちょっとしたいさかいからいつしか殺しあいへと発展。しかもその武器もどんどんエスカレートしていき……。 昭和歌謡大全集 [DVD]の商品レビュー 昭和歌謡に導かれ
まずこういうデリケートな原作ものはいっつも、いっつもあたかも自分の作品かのように「作品を汚された!」「原作と全然違うじゃねえか!」と駄々をこねる人がいますが、もう止めて下さい。そんなの当たり前じゃないですか? 別物に決まってますよ! 決まってると分かってても文句言いたくなるのが人間かもしれませんが。 深くは考えずに…
原作知りません。なので予備知識無しで見ましが、これは完璧な娯楽作品でしょう。バイオレンスあり、ブラックユーモアあり、エロありで何でもありですな。少年グループもおばちゃんグループも殺人を肯定しているのでR-15も然り。同性からしてみればおばはんの自慰シーンなんか見せられても萎えるだけですよ。平成生まれなので歌の小ネタも分からなかった(コスプレかYO!)。オチを見てるとギャグにも見えてきた。作品としては大好きですが。 いかにも村上龍らしい。
青年とオバサンが大した理由もなく殺しあう作品。 はっきり言って駄作だと思います。
最初の部分で、安藤政信演じる少年がオバサンを殺しちゃうあたりではなんらかのテーマ性みたいなものを感じたけど、その後の展開はさっぱりわけがわからない。 いや、だから、これはしゃれだって
原作:村上龍。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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