Great CD!! A must buy!
Although Switchfoot is in the Christian Rock genre, one never feels too pressured with the religious values inputed in some Christian music in these songs. Overall their songs are just great to listen to anytime, and even though most of the songs are in the rock style their slow songs (like Twenty-four) are bittersweet but heartwarming.I have recently bought their newest album, "Nothing is Sound," but when asked which I like, I prefer this one better. The new one is more focused on the rock style (although I do like the songs Lonely Nation and the hit song Stars). Either way I recommend "The Beautiful Letdown" to anyone who enjoys picking up random CDs to listen to, because you will never regret buying this!!!
You won't be sorry if you buy the new CD as a set for yourself, either!
こんなにキャッチーなクリスチャンロックは無い!
カリフォルニア州はサンディエゴからカッコ良すぎるバンドが現れた!クリスチャンロックとは言いますが、歌詞はとても哲学的な方面です。
「僕たちはもっと凄いことのために生まれてきたはずなのに、自分らを見失ってしまったんだろうか 僕らが生きてるこの世界のどこかで」(Meant to Live)
「辛くて自分から逃げるって一体どこににげるのさ?」(Dare You To Move)
「これはキミの人生だ。 なりたい人間になってる?失うものなど何も無いのに、何を恐れて立ち上がらない?」(This Is Your Life)
など、くじけそうになったときにとても勇気付けられたアルバムです。
メロディもとてもキレイで、ロックからバラードまで、ポップ色もやや入り気味ですが、ドライブしながら聴きたくなる一枚です。一枚全部流しきっても全く飽きがきません。
アメリカのラジオで本格的に彼らの名が知れ始めたのは、本作品の1曲目、Meant to Liveから。
本当はもっと早くからブレイクしても良かったとは思うのですが、前作に比べて断然聴きやすくなっています。
この秋来日も決定していますから、これを機に是非rock your soulしてみてはいかがでしょう?
ちなみにライブではマナーが大変よく、オフステージでもファンへのサービス印象がとても良いということで知られています。1年ほど前のステージでは本当に一生懸命新曲も披露してくれました。
リードヴォーカルのジョンが自らの啓蒙的な思想を存分に疲労してくれることと思います★
声がいい☆
ステイシー・オリコが大ヒットして、
クリスチャンミュージックが注目される中、
switchfootの活躍も期待されています。ノリのいい曲が多くて、
バラードは甘い声と歌詞が切なくて、聴き入ってしまうと涙してしまうことも。
「Mean to live」は力強くてPVがカッコいい!だからDVDつきは嬉しいですね(^^)