商品の情報
アンダー・マイ・スキン

アンダー・マイ・スキン

この商品が欲しい!
この商品は Amazon.co.jp で購入することができます。このボタンをクリックすると、商品が Amazon.co.jp のカートに入ります。

アンダー・マイ・スキンの解説

   2002年のデビュー作『レット・ゴー』が全世界で1500万枚、日本だけでも200万枚というセールスを記録し、一躍スターの座を手にしたアヴリルのセカンド・アルバムだ。キュートでパンキッシュなサウンドはそのまま、ヴォーカルの声量と表現力が大幅にパワーアップ。シングル「ドント・テル・ミー」を筆頭に、大人になりかけの女性ヴォーカルをじっくり腰を据えて聴かせるロック・アルバムとなっている。元エヴァネッセンスのベン・ムーディー、元マーヴェラス3のブッチ・ウォーカーほかソングライター陣も充実していて、アップテンポの「ヒー・ワズント」などイキの良いナンバーもあり。アヴリルのバク進はまだ止まらない。日本盤のみ2曲ボーナス入り。(山崎智之)

【関連商品】

  • 4/21発売 先行シングル 『ドント・テル・ミー』

  • 4/28発売『レット・ゴー(スペシャル・ボーナス・エディション)』
  • アンダー・マイ・スキンの曲目リスト

    1. Take Me Away
    2. Together
    3. Don't Tell Me
    4. He Wasn't
    5. How Does It Feel
    6. My Happy Ending
    7. Nobody's Home
    8. Forgotten
    9. Who Knows
    10. Fall To Pieces
    11. Freak Out
    12. Slipped Away
    13. I Always Get What I Want (BONUS TRACKS)
    14. Nobody's Home (Live Acoustic) (BONUS TRACKS)

    アンダー・マイ・スキンの商品レビュー

    5.0 お気に入り
    前作も買いましたが、一番気に入ったのは やはりAnder My SkinHe'wasntやFREAK OUTはRock的なイメージが強いし、Dont Tell MeやNobodys'HomeはPopsどちらかと言うと前作よりは100%良い出来なので文句無しです。歌詞を見るとPopsに仕上がってますね、特にTogetherは誰でも聴けば気に入ると思います! ただ前作Let Goも聴けばAvrilの成長も分かりやすいかな。聴いた後は背中から羽が生えたように感じますね!オススメです。
    5.0 彼女のアルバムで一番ロックしているかな〜。
    1stでガールズパンクの一人者としてデビューしたAvril Ravigneの2ndアルバム。
    1stではティーンズとしての視点での曲作りで世界中の共感を買ったが、今作ではそれは一転してダークでへヴィ(前作、次作に比べると)なサウンドになった。
    1st路線が好きな人にはちょっと敬遠されるかも知れないけど、パンクよりロックって人には前作より好きになれるかも。
    ただ、Linkin ParkやEvanescence辺りぐらいの重さを期待して聴くと裏切られると思います。
    個人的には3曲目のDon't Tell Meが一番好きかな。
    それにしても、まさか3rdアルバムでああいう路線に移るとは〜…4thアルバムに期待!!
    4.0 前作の方が・・・。
    前作の強烈過ぎた為か、1stアルバム程の印象がありません。
    もちろんいい曲もあるんですが、前作を聴いて期待をして
    こちらを聴くと、少々期待はずれかもしれません。
    曲調が重くなっているので、『ロック』としてはこちらですが・・・。

    ただ、歌は上手になって、更に格好良くなっていると思うので、
    純粋に聴く価値はあると思います。
    次回作でまた、1stアルバムのような強烈な作品を
    作ってくれる事に期待します。
    2.0 次に期待
    始って、数小節。ん?どっかで聞いた事ある曲調だな・・・(3秒)・・・あーエヴァネッセンスだ、こりゃ。歌い方も世界観も音も。

    もちろん、1STの「レット・ゴー」を聴いていた人達が安心するような曲もある。全体を通してトーンを落とした、
    ちょっと陰のあるようなものをやりたかったんだろう。元エヴァネッセンスのベンとソングライティングした以外
    にもそういう曲はちょっと多いので、彼女がこのアルバムでやりたい事の意図はわかる。
    でも、そういうのなら私は迷わずエヴァネッセンスの「フォールン」を選ぶし、アヴリルの1stアルバムを聴く。
    要するに、彼女が想い描いている物をしたかったアルバムとしても、まだ彼女がそこまで表現できるスキルが追いついていないのでは?、という事である。
    事実、ボーナストラックのLIVEヴァージョン。どんなに「加工」しても、音外れてるのめちゃくちゃ目立つ。
    こういうの、入れないほうがいい。逆効果になるって判断した方がいいと思いますが・・・。

    確かに、サウンドはロックに聞こえるかもしれない、しかしながらそうではなく、全体的な彼女の声が入ることにより、
    明らかにポップな香りが強くなってしまっている。1stとは違った大人の雰囲気、変わったよね、と言われるかもしれない。
    でも、あれ?なんだか平均化しちゃったんじゃないか?とも思ってしまう。これなら別に彼女をわざわざ選んで聴く必要もないかもしれないと思ってしまった。

    しかしながら、別に悪くないアルバムである(いまさら)。流して聞く分や電車なんかで雑誌めくりながら聴くには全然いいんじゃないかな、とも思う(誉めてない?)。

    多分普通に聴いてて、あぁ、いいねーって云われるアルバムなんじゃないかな?みんなそういう感想になるような気がするので、あえて一石投じてみます。

    初めに私にそういう「陰(イメージ)」を落としてしまった時点で、このアルバムとはあんまり縁はなかったのかもしれない。でも、本当に悪くはないんだけどね。

    何かが足りないけど、別に悪くもない。
    次、期待します。
    5.0 これからの成長がとても楽しみ!
     聴いた感触は、「ロックを唄う不良系のアイドル」の歌以上の物が感じられなかった。
     しかし、前作の『レット・ゴー』はコンセプトがバラバラで散漫な印象だったのに、今作の『アンダー・マイ・スキン』は「これはコンサートで絶対に盛り上がることを想定して作られたアルバムだ。」(ライナーノーツより)というコンセプトが明確で、完成度が高い。
     声が強くなり、アップテンポなロックチューンはパンチが効く様になった。ミディアム~スローな曲は、『レット・ゴー』は退屈でイライラしたのに、『アンダー・マイ・スキン』ではなかなか聴かせてくれる。
     『レット・ゴー』と比べて、印象に残っている曲が無いし、インパクトに欠けているけど。
     それはともかく、これからの成長がとても楽しみだ。

    音楽の最新売り上げランキング - トップ10

    1位 SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD]
    おすすめ度: 価格: ¥ 2,754  近日発売 予約可
    2位 無責任ヒーロー(初回限定盤)(ユニットバージョン)(DVD付)
    おすすめ度: 価格: ¥ 1,321  近日発売 予約可
    3位 無責任ヒーロー(初回限定盤)(バンドバージョン)(DVD付)
    おすすめ度: 価格: ¥ 1,321  近日発売 予約可
    4位 マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」
    おすすめ度: 価格: ¥ 3,045  通常24時間以内に発送
    5位 color(初回限定盤)
    おすすめ度: 価格: ¥ 3,000  近日発売 予約可
    6位 Expressions (通常盤)
    おすすめ度: 価格: ¥ 3,980  通常4日間以内に発送
    7位 color(通常盤)
    おすすめ度: 価格: ¥ 3,000  近日発売 予約可
    8位 WE LOVE ヘキサゴン リミテッドエディション(完全限定生産盤)
    おすすめ度: 価格: ¥ 3,004  近日発売 予約可
    9位 MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)
    おすすめ度: 価格: ¥ 3,067  近日発売 予約可
    10位 みくのかんづめ
    おすすめ度: 価格: ¥ 2,200  近日発売 予約可
    こちらもおすすめです
    レット・ゴー(通常)
    おすすめ度: 4.5

    ベスト・ダム・シング
    おすすめ度: 3.5
    価格: ¥ 1,990
    通常24時間以内に発送
    Let Go
    おすすめ度: 4.5
    価格: ¥ 1,728
    通常24時間以内に発送
    The Best Damn Thing
    おすすめ度: 4.0
    価格: ¥ 2,328
    通常24時間以内に発送
    The Best Damn Thing
    価格: ¥ 2,926
    通常24時間以内に発送