まずまずですね。
小説で読んでいたためストーリーは知っていましたが
まぁ北斗していますね。Gacktさんは好きですが、セイジの声優はちょっと・・・
セイジは吹っ切れたキャラなのに
どうしてもGacktさんのイメージとはあわないです・・・
ケンシロウも子安さんを起用した理由がよくわからないです。
商業用の臭いがプンプンの作品です。
北斗が大好きなだけに悲しい出来です。
ガッカリその参
壱話、弐話で見ちゃダメだと思ったのですが、一応最後まで見たのだがやっぱりガッカリでした。
このシリーズは何を目的に作られたのか良くわかりません。 1,2の特典はGacktの映像。 今回の特典は、マグナムと言うプロレスラーの映像。 ちなみに、そのマグナムって言う人は、作中で一言しか喋ってないです。 なんでそんな人のインタビューが必要なんだ! もっと、北斗の拳に関係する映像を収録すればいいのに!!
あんなに馴染んでいる神谷明のケンシロウをやめて、今回新しい人を起用したんだから、せめてその人のインタビューにするとか、他に幾らでも特典映像に出来る事が有ると思うのですが。
なんか、3編を通して感じられるのは、北斗の拳をどうにかするというより、北斗の拳のネームバリューを利用した、Gacktその他の宣伝って感じでした。