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ボディガード スペシャル・エディション [DVD]の解説人気の絶頂にあったケビン・コスナーとミュージック界のトップスター、ホイットニー・ヒューストンが共演したことで話題となったラブ・サスペンス。ケビンが演じるのはプロのボディーガード。感情を表に出さず仕事に徹するクールな役柄をばっちりキメており、役者としての勢いの良さを感じさせる。ホイットニーが演じるのは女優でもあり歌手でもあるというトップスター。現実と同じような役を演じるという二重構造がおもしろい。 ボディガード スペシャル・エディション [DVD]の商品レビュー ケビン・コスナーのおさえた演技
ケビン・コスナーの、ボディガードとしての本分に則った言動と、彼本来の抑制のある、微妙なしぐさで表現する機微に、たいへんな訴求力がある。 ラブストーリーとして見ること。
「ボディガード」訳せば「護衛、用心棒」と言う事であっさり護衛しなければいけない人と「用心棒」を観に行ってます。デートしてないでしっかり護衛しろよ!「用心棒」を何度か観たというセリフがありますが、その精神は映画にも主人公にもカケラもありません。それに何と言ってもテンポの悪さ。前半に怪しい車を見つけるが逃してしまう。もうちょっと早く走れば解決できたのに。後半やっとボートが爆破されて面白くなってくるかなと思ったらまた急ブレーキ。犯人は授賞式にTVカメラに短機関銃をくくりつけて暗殺を試みるが暗殺できてもどうやって逃げるの?殺す事はできても逃げ通す事の方がはるかに難しいんだから。狙われている事承知で映画を観に行くぐらいだからその時殺せば良いのに。そうすれば30分で終わり。アクション&サスペンス映画と思ってみたらとんでもない目に合います。 プロとは何か?
この映画を初めて観たのは就職後間もない頃だったと記憶しているが、とても衝撃を受けた作品である。 エンだ〜〜っ!?
初めて観たのは、高2の文化祭の時でした。友人の評価はいまいちでしたが、一人で感動しきりでした。それはレイチェルとの愛の行方どうのではなく、主人公フランクのプロ意識や生きざまに強く魅了されました。と、いうことなのでラストまで一気に楽しめる作品だと思います。あと、劇中ながれる音楽もうまくマッチしてます。映画が楽しめた方はサントラも是非、聞いてみてください。(ホイットニーもいいですが、僕は劇中に1秒程度しか聞こえないカーティスなんたらいう人の曲が好きです。) 万人がみるのがわかる vol.2
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