着エロ的な見所はしっかり押さえています
露出度は前作・前々作よりもやや落ちています。
生尻やお尻の割れ目、乳首を貝やシールなどで隠しただけの格好はありません。けれどもそこはさすが名波はるか。見せるところはしっかり見せてくれます。胸の露出に関しては最初の方はイマイチですが、中盤以降は手ブラなどで下乳・横乳をはっきり見せてくれます。水着と胸の間に手を入れ軽く胸をさすったり、手ブラでも手をゆっくり動かしたりしています。ただ、乳揺れシーンがないのが残念です。
今回は下の方が見所が多いかもしれません。
極小ビキニが多く、殆どTバック。それにハイレグ。
このような衣装で四つん這いはもちろん、立ちバック、大股開き、M字開脚などのポーズをしているので、股間やTバックのお尻を十分堪能できます。
カメラアングルはもうちょっとじっくり撮って欲しい箇所やもっと接写して欲しい部分がありましたが、それも一部分。ちゃんと見所は押さえています。
特に四つん這いを後ろから接写しているシーンはお尻の穴のしわが見えそうなぐらい接写しています。
胸の露出が過去の作品に比べてやや落ちているのが残念ですが、内容は丁寧な作りで着エロ的な露出はバッチリです。
過去の作品以上の露出を求める方はスルーした方がいいですが、彼女のファンや着エロ好きの方は満足できる作品だと思います。
惜しい・・・
やはり、名波はるか!と言ったとこでしょうか。
相変わらず、きわどいシーンが多く、充分楽しる内容でした。
前作と違って、裏ジャケットと中身が同様であるところには好感が
持てました。ただ、残念なところもあります。
前作・前々作には、かなりSEXY映像があっただけに、今作と比較
してしまうとややトーンダウンを感じます。
でも、充分に見応えのある作品です。