残念でしょうがない
いつから藤川京子こうなったのでしょか。
作品の感想は、ただひとこと「ただの脱ぎドルのバラエティー作品」ノーパンで、手をアソコにあてるシーンはまだ許せましたが、ひどいのは胸に花や瓜や魚のオブジェが乗っているシーン。
彼女の魅力は、スタイルの良さとエロスのはずなのに、ただ単純に良さを伝えればいいものを、ファンをおちょくっているとしか思えない作品です。
お尻や股間へのアップはほんの少し、ふとももの付け根のホクロに色香も感じはするが、ちょっと良いところも、全体の構成を考えると台無しです。
ファン、マニア限定着エロ?
『内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)』にあるとおり「着エロの常識を覆す」「独創的なポージング」で
「衝撃の映像の洪水」でしたよ。 トホホ。
乳や股間に花をくっつけていたり野菜みたいなのを載せてたり、およそ通常考えられている着エロ的作品とは違います。Tバック姿や下着姿も多く露出度も高かった(股間を手で覆ってるシーンとか)はずなのに、「独創的なポージング」
のためか(いやらしく見せるべきエロい箇所をいやらしくない方法で隠すことにテーマがあるのか)通常の着エロ的な
エロさは全く感じませんでしたね。 まあ私の求める着エロ系(大股開きや秘部アップ)ではなかったみたいです。
で、最後に藤川さん自ら作詞の『月のシンデレラ』って曲をのりのりで歌ってるシーンで終了するのですが・・・
私には本作の良さがちっともわかりませんでした。 藤川マニアの皆さんならきっとわかるのでしょうね。