|
商品の情報
アペタイト・フォー・ディストラクションの解説87年発表のメジャーデビュー作品である。オープニングチューンの<1>から、アクセル限界ギリギリといったヴォーカルが炸裂し、罠にも似た衝動が渦巻くサウンドは、一瞬たりとも気の抜けない心地よい緊張感がある。 アペタイト・フォー・ディストラクションの曲目リスト
アペタイト・フォー・ディストラクションの商品レビュー 最高の衝撃
これをCDプレーヤーにぶちこんでみろ!スゲー迫力、ナイトレインなどのハードロックナンバーからスウィートチャイルドオブマインみたいなのまでスラッシュのギターも爆発しまくり、アクセルのヴォーカルのハイトーンは凄い、ダフのベースはブンブンうなり、スティーブンのドラムは地鳴りのような爆発的な音、他のアルバムはしょぼいですがこれはべつもん、聴いてみてくれ最高の衝撃だよ イタタタッ!!キミたち、いっしょうけんめいすぎ・・・
30後半オヤジです。当時から好きですが、確実に数曲捨て曲あると思うわ。 80年代最強のロックアルバム
80年代後期のハードロック・へヴィメタル全盛の中、 ターニングポイント
87年発売のデビューアルバム ROCKの歴史を振り返れば約10年周期で価値観をひっくり返すような名盤が産まれています、50年代のチャック・ベリー、60年代のビートルズ、70年代のピストルズ、そして80年代はこのアルバムではないでしょうか? それまではLAメタルブームの真っ只中でしたが、突如発売になったこのアルバムで、早弾き一辺倒だったギタリスト達は次第にフレーズの中にブルースフィーリングを取り入れるように為ってBLUES ROCKが再び盛り上がったものです、しかし、このバンドはBLUES ROCK BANDでは無く、イジーのR&R性、スラッシュのハードロック性、そしてアクセルのパンク性?とが上手く混じり合って化学反応を起こした奇跡の楽曲達でスティーブンのドラムやダフのベースでないとこの音は出せなく、決して他のメンバーやキーボディストが加わった処でこのアルバム以上のクオリティやテンションを保つ事は難しいでしょう。 ジャケット以外は完全無欠!!
「CHINESE DEMOCRACY」購入と共に沸騰する気持ちが抑えられず、ロック史上最大のデビュー盤のひとつである本作を再度聴きまくる毎日。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||