|
商品の情報
musiQの解説J-POPファンからコアなロックファンまでをガッチリとロック、2004年の新世代バンドのなかでも頭ひとつ抜けた感のあるオレンジレンジの2ndアルバムだ。激ポップなパーティ・チューン「ロコローション」、メロディメーカーとしての才能を明示した「花」といったシングル曲を筆頭に“グッとくるものなら何でもアリ”のミクスチャー・センスはますます進化している。エモコア、ヘヴィ・ロック、テクノから歌謡曲までを網羅した19曲は、聴く者を1秒も飽きさせることなく一気にぶっ飛んでいく。音楽的運動神経の良さが炸裂した、佳作。(森 朋之) musiQの曲目リスト
musiQの商品レビュー 待ちに待った
ORANGE RANGEメジャー第2弾オリジナルアルバム。シングルは「ミチシルベ〜a road home」から「花」までのもの。「落陽」の流れを汲みながら2004年の第1弾を切る、どこか卒業をテーマとしたORANGE RANGEの新たなミディアムテンポの応援歌の「ミチシルベ」や男性ファンを意識した本格ロック調の「チェスト」など、シングルでも新たな試みが見られ私自身もORANGE RANGEに興味を持つきっかけを作られたので、楽しみにしていた。中身はというとテクノから一切ラップ無しのポップチューンからハードロック、アイヌかモンゴルの口琴かムックリを思わせるアレンジの単調の曲、和を取り入れた曲、またサンバのリズムが途中入った曲など、ジャンルは多彩。特に「SP Thanx」の歌詞には涙が出そうになるほど。初回盤は私の住んでいる所では約1週間で完売した位だ。ジャパニーズロックの新たな星の誕生だ。J-POPファンはもちろん、特にロックファンにも聴いて欲しい。 音楽とは呼べない醜悪汚物
本人達は開き直って「ここをバレないように、この部分を使ったらマズいかな?」などとコメントしていたが、通用するのは洋楽が解らない人たちまでだろ。 新たなサンプリングミュージック
中学の頃聴いて「くだらない」で済ませていた記憶があるが、数年経って気になってきたので聴いてみた。 馬鹿にしないほうがいい
なんか軽音楽真剣にやってる人はレンジ嫌いだとか、日本のミュージシャンの底辺だとかいってるけど・・・・。正直いって単眼思考のやつばっかだね。もっと幅広く音楽聴こうよ。 駄曲のオンパレード
名曲『花』の存在に救われてはいるが収録曲の大多数は駄曲。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||