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商品の情報
マイケル・ムーア ツインパック 「華氏 911」×「ボーリング・フォー・コロバイン」 (初回限定生産)の商品レビュー 自虐的批判
アメリカは、唯一の世界観を独善的に広めるだけのパワーを持った大国である。その反面、内情の悪い点を自制する必然性がなく、こういった自虐的ともいえる自己批判が、絶えず映画となっている。当然見るべきはアメリカ国民であるが、なぜか他国からアメリカを見直すときにも、普遍的な反省材料となりえる。いわば、反面教師というべきか。 ダブリ?
~華氏911とボーリングフォーコロンバイン両方みたのですが、いくつか同じ箇所がありました。マリリンマンソンのインタビューや銃にまつわる事件についての部分などですが、印象にのこっているのは華氏911でブリトニースピアーズがガムをかみながら「大統領のいったことにしたがうべきなんじゃな~い?」といっていた所。なんか、ものすごく政治に興味なさそ~~うで...作品全体としては3くらいです。~ ■これを見なきゃ人間性が問われるよ■
■我が国はアメリカ主導で成り立っている、戦後の我が国はGHQ投下でアメリカが作った、我が国の憲法、法律の原文が英語で書かれてることをご存じかな?そんなアメリカに我が国はいまだにいいなりです。毎年40兆円もの借金を作って膨れあがり今では800兆あまりも借金かかえる我が国なのに、尊い血税(我々が納めている税金)はアメリカにどんどん搾り取られてます。こんな現状を見過ごせますか? 最高!マイケル・ムーア
自分の信念を貫いて、自分の正しいと思ったものをあくまでも「正義」として映画を作り続ける姿勢に感服しています。マイケル・ムーアの言葉はたどたどしいものであるがそれに反して、どんなに権威を持ってるひとにでもたじろぐことなくインタビューする姿勢が「アメリカの正義」といえるものだと思います。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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