商品の情報
Another Century's Episode

Another Century's Episode

この商品が欲しい!
この商品は Amazon.co.jp で購入することができます。このボタンをクリックすると、商品が Amazon.co.jp のカートに入ります。

Another Century's Episodeの解説

   バンプレストとフロム・ソフトウェアの共同開発により実現された新しい切り口のロボットアクションゲームがPS2に登場。

   本作は、「機動戦士Zガンダム」をはじめ「聖戦士ダンバイン」や「ブレンパワード」など、計9タイトルの人気のアニメロボットが集結し、広大な3D空間を舞台に白熱のバトルを展開していくロボットアクションゲームだ。プレイヤーは指揮官として小隊を運営しながら、遭遇するさまざまなミッションに挑む。クリア後の状況からエースポイントをゲット、新機体を入手したり調整を行っていくというゲームの流れになっている。

   各機体がリアルスケールで登場し、攻撃方法やモーションまで完全表現したという徹底的な“リアル”志向の本作だが、直感的な操作で複雑な動きを表現できたり、リズミカルにボタンを押すだけで多彩な連続攻撃を繰り出せたりと、ゲーム的な楽しさもバランスよく組み込まれている。(梅 ひろひこ)

Another Century's Episodeの商品レビュー

4.0 スパロボみたいな感じのアクションゲーム
ガンダムやナデシコ、ブレンパワーなどたくさんの作品が登場するアクションゲームです。
最初は操作になれるまでが若干大変でしたが、なれてしまえば機体数もあるし、結構楽しめました。
1度クリアしたあとも機体のコンプリートやお気に入りの機体のみでクリアを目指したりとそれなりに遊びました。
現在では、中古でそれなりに安く出回っていますので、まだやった事がない方は試してみてはどうでしょうか?
3.0 期待外れという気持ちが大きい作品
不親切な操作性、酷いカメラワーク等、アクション性に関しては相当悪い部類に入ると思います。
この手のゲームに付き物となっている、敵機をロックオンするシステムはあるのですが、
ロックオンしても対象の移動をカメラが追うだけであり、
操作機体の向きや高度や移動が、ロックオン対象を全く無視しているという謎の仕様です。
ダッシュや高度操作も不便ですし、敵機と近接した際に発生する近接攻撃は、
ボタンを連打していると敵機が離れた後も勝手に続けてしまいます。

ロボットアクションゲームのレビューではよく言われる事ですが、
この作品もまた特にZ.O.E、ANUBISをプレイした事がある人にとって操作性に不満ばかりが募ると思われます。

ストーリーについても終始「?」マークを浮かべたくなる継ぎ接ぎだらけの構成で、
盛り上がり所も分からないまま、突然終わってしまいます。
エンディングだけでも良ければと思いましたが、一番悪いのがエンディングです。拍子抜けしてしまいました。

レーダーもほとんど役に立ちません。簡略化したマップを表示するわけではなく、
機体の位置をかなり狭い範囲で表示するのみで、実際にはロックオンボタンを押すだけで
遠方にいる敵機までロックオンできるので、レーダーの存在意義があまりありません。
常に敵機をロックオンし、時にはロックオン対象を変更する等の操作が主体となっていく為、
敵機を追いかけるばかりで"ステージ内を移動する"という概念は無いに等しくなっています。

登場作品が9作品とかなり絞られているので、もっとそれぞれの作品、
それぞれの機体に着目した展開を期待したのですが、それもほとんどありません。
何の脈路も無く使用できる機体が増えていき、沢山の機体は本当にただ使えるだけという印象。
各作品の原作ファンとしての喜びの沸点が低ければ低いほど楽しめる仕様なのが残念です。
4.0 うーん
ACの方が難易度が高いかもしれないけど、ACの方が操作は楽(やりやすい)と思いました。

スピード感は皆無(Z.O.Eアヌビスとかと比べるとどうしようもなく遅い)

自分はナデシコ好きなので、サレナが自分の手で動かせるのが嬉しくてたまらないのですが。

レイズナーやドラグナー、多少マイナー(まぁガンダムよりは)なリアルロボットを出してくれたのも嬉しいです。

やはりもっとキャラの絡みが欲しかった・・・せっかくアニメで見れないオリジナルストーリーなんだから、もっとはっちゃけていいと思います。

個人的には"ストレスがたまらないスパロボ"を期待していたのでそのあたりはガッカリでした。
3.0 もっと操作したい機体いっぱい出てるのに〜
ガンダムやダンバインといった作品のロボットを操り、与えられたミッションを遂行していくアクションシューティングゲームです。

さすがフロムソフトウェアと組んで開発しているだけありロボットのずっしり感や重量感(同じか・・)が動かしていてよく伝わってきます。
オープニングムービーもAC並みに作りこまれており、島谷ひとみさんの歌ともよく合っている感じます。

皆さんおっしゃられています操作性の悪さですが、慣れればそんなに苦にならないかと(高度を合わせるのがちとめんどくさいけど)ただしゲームの難易度を上げた場合はダイレクトに感じるのかもしれません、私の場合はイージーとノーマルしかクリアしてませんので、これ以上の難易度に挑まれている方には酷かも。

敵のロボや操作可能なロボ共々よく作りこまれており、とても格好良いです、個人的には新機動戦記ガンダムWのMSが好き(最近よく出るエンドレスワルツの方ではなくて)なので、あえてTV版で出してくれたことに感謝。

不満点としては、雑魚は仕方ないとしても一部使えないのがおかしいと思うロボットが多々存在すること、例えばファルゲン・ヤクトドーガ(ギュネイ及びクェス専用機)ジ・O、ハンブラビ等上げればきりがない、戦っている際にここまで攻撃方法の多彩さがあるならプレイヤー機としても充分じゃんと思えてなりません・・・出し惜しみしてるのか、はたまた手抜きなのかわかりませんが、ファンの心がわかってませんね。
一人プレイ専用ゲームならまだしも、二人プレイにて対戦モードも用意してるんですから、もう少し使用できる機体に関しては考えて欲しい(ACE2にも言えることですが)
3.0 リアルロボットスピリッツ
スーパーロボット大戦に対抗してかバンプレストとフロムソフトウエアが共同開発したシューティングゲームです。割と有名どころな作品を参入させており、さらにバンプレストとフロムソフトウエアがオリジナルの機体を1機づつ入れられています。ストーリーはミッションタイプで、戦闘はハイスピード感を謳っていますが、ちーとばかし物足りなさが感じられます。さらり戦闘開始前に自機と僚機を選択できるのですが、この僚機は画面には出現せず正に飾りなので、意味が無いなーと思わされました。操作性は初めは慣れないと操作しずらいですが慣れれば結構やり易いかと。ストーリー性はいまひとつという所でこの評価。                                                                      ちなみに現在発売中のA.C.E2との関連性は無いもよう。

ゲームの最新売り上げランキング - トップ10

1位 Wiiスポーツ リゾート(「Wiiモーションプラス」1個同梱)
おすすめ度: 価格: ¥ 3,876  近日発売 予約可
2位 ドラゴンクエストIX 星空の守り人
おすすめ度: 価格: ¥ 4,829  近日発売 予約可
3位 SDガンダム Gジェネレーション ウォーズ 特典 Gジェネレーション ウォーズ プレイヤーズバイブル付き
おすすめ度: 価格: ¥ 5,918  近日発売 予約可
4位 逆転検事(通常版)
おすすめ度: 価格: ¥ 3,994  在庫あり。
5位 仮面ライダー クライマックスヒーローズ(初回生産限定:「シャッフルヒーローズカード・10」同梱)
おすすめ度: 価格: ¥ 5,070  近日発売 予約可
6位 初音ミク -プロジェクト ディーヴァ- 特典 ねんどろいどぷち 初音ミク Project DIVA 特典 ver. & Amazon.co.jpオリジナル オープニングテーマ
おすすめ度: 価格: ¥ 4,645  近日発売 予約可
7位 スローンとマクヘールの謎の物語
おすすめ度: 価格: ¥ 2,826  在庫あり。
8位 モンスターハンター3(トライ)(通常版) 特典 モンスターヘッドフィギュア付き
おすすめ度: 価格: ¥ 5,872  近日発売 予約可
9位 テイルズ オブ バーサス(初回生産限定:「無料プロダクトコード」同梱) 特典 スペシャルDVD付き
おすすめ度: 価格: ¥ 4,160  近日発売 予約可
10位 キングダム ハーツ 358/2 Days(スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー)
おすすめ度: 価格: ¥ 4,842  一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。