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商品の情報
A列車で行こう 7の商品レビュー 高い授業料でした。
ベンチマークソフトで「問題ない」と診断されたので、2005年7月に購入しました。 どうして欲しいんだ?
なんと言って良いのか・・・。公式サイトでベンチマークテストをダウンロードして自分のPCで正常に作動するかテストして、「最適なマシンです」とお墨付きまで頂いたのを確認してから本ソフトを購入して、いざインストールして起動するとマップが表示されない! ゲーム内の時間早すぎ
グラフィックのよさ、緻密なダイヤ設定・地下の路線敷設などは二重マルだけど、ゲーム内の時間の経ち方が異常に早すぎる。分単位でダイヤ設定できる「ダイヤ・コンストラクション」もほとんど役に立っていない。これほど期待を見事に裏切ってくれたことはない。 ゲーム内の時間早すぎ
グラフィックのできもよく、自己流の列車も作成でき、さらには緻密なダイヤまで作れるようになったのはいい。ただ致命的な問題となっているのは、ユーザーの皆さんがすでにご存知のとおりとなっているゲーム内の時間である。肝心のゲーム内の時間があまりにも経つのが早すぎる。前シリーズも時間が経つのが早いが、二駅の駅間が30分というのはまだ許せる。今作品はあまりにも酷い。二駅の駅間を行き来するだけで片道がなんと一時間以上もかかっている。(時間を前作並みの時間の早さに合わせると列車がまるでスローモーションのように遅い)これではいくら分単位の緻密なダイヤが造れても時間が経つのが早すぎると意味がない。今後は時間的な改善の必要あり。 これはちょっと・・・
このゲームについて、一言。 ソフトウェアの最新売り上げランキング - トップ10
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