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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 5 [DVD]の解説ギクシャクと歯車のあわない奇妙な違和感。世界への不信、主人公シンのおごり高ぶり、目の前で堂々と行われる不正――消すに消せない、この違和感こそが「ガンダムSEED DESTINY」の独特な手触りだ。まさしく、らしい1本こそがこのDVD5巻。PHASE-17からPHASE-20を収録。いよいよPHASE-20でシンの過去が明らかになる。もともとは中立国オーブに住んでいたシン。なぜ、彼がザフトに入隊したのか。なぜ、彼があんなにも尖り、ぶつかり、激しく怒り続けるのか。その理由が描かれていく。まさしく、ここからが中盤戦の始まり。敵は戦争を産業として、利益のために世界をコントロールする「ロゴス」。ここから猛スピードでストーリーが展開していく。(志田英邦) 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 5 [DVD]の商品レビュー デュアンダルの真意は…
ミネルバの新たの任務、難攻不落の地球軍ガルナハンの陽電子砲ローエングリンの攻略。 AAの存在にイライラ
今回はAAサイドを悪として登場させてるな。 シンとレイのキャラクター性が・・・正直きびしい
早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 キモ過ぎだろ
シンは一見反抗ばかりしているけど正論もよく言う。彼の考えが全て正しい訳ではないが、少なくとも偽善者であるキラ達よりも共感できる人物だ。アスランは偉そうな上に嫌味を言うから大嫌いだ。どこまで出しゃばる気なんだよこいつは。言ってる事は間違ってないけど、アスランにはそんな事言う資格などない。あと何故そんなに必死に腐女子、腐男子に媚びるのですか?議長とレイが抱き合ってるし(余所でやれ!)。総集編(使い回し)でフリーダムとジャスティスが手を握るシーンなんか入れてる暇があったら新作カット入れろよ。今更であるが西川のミゲルはなかなか様にはなっていましたね。全く知らない人からすれば声優と間違えそうだ。ハイネ?あいつはどうでもいいや。 それぞれの義
何かの作品では正義とかいう言葉を用いられていたけど、この作品や多くのガンダム作品では正義を一方的に押し付けないところがいい。シャアたちもそうだけど、皆自分の正義を持ってる。正義と正義が対立して起こる戦争がガンダム作品の特徴。まあヤザンやレズンやギュネイなど私的感情で動く人もいるけど(特にヤザンは戦争大好き人) DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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