男のロック
キャッチーではない。
進行もわりと単純だ。
しかし、何の違和感も無く飛び込んでくるが、なにか熱さを持っている。こんなやつらが売れるようになった今のリスナーはなかなか耳が肥えていらっしゃる。
彼らが好きな人はjetplane landingもお勧め。有名ではないが。
噂の22-20's
ネオブルースってのはよくわからないけど、
とにかく荒削りで骨太なロックを聴かせてくれます。1曲目のドラムがドコドコ鳴るところが個人的に好きです。
なんかわくわくします。
5曲目がボブディランみたい。
ここらへんがブルースなのかなあ。
唯一のしっとり聴かせる曲です。
そこからシングル曲の6・7へと続くあたりがこのアルバムのピークでしょうか。
1stは若さ全開だけど、
2ndではさらなる楽曲のレベルアップに期待したいですね。