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商品の情報
ONKYO WAVIO PCIデジタルオーディオボード SE-90PCIの解説24bit/192kHz光デジタル出力対応、徹底した高品位音質設計! 再生専用高性能2chオーディオボード! ロープロファイルサイズ、フルサイズ両対応。高性能コントロールチップ、D/Aコンバータ搭載。SE-150PCIで定評の銅バスプレート採用による安定したグランド電位を実現※再生専用です! ! 外部入力端子はありませんのご注意下さい ONKYO WAVIO PCIデジタルオーディオボード SE-90PCIの商品レビュー プラシーボではない音質改善効果
私の場合、それまで1000円の安価なUSBサウンドデバイスで 高評価ですけど、音・・・ズレ?
90PCIが安価で手に入ったので2ndマシンに導入してみました。 音は良いが・・・。
WDM、ASIO 2.0に対応していません!! GNU/Linux でも音が違います
ubuntu 7.10 Linux カーネル2.6.22-14-genericを使っています。ボードをPCIに差し込んでオンボードのサウンドをBIOSでOFFにすることで問題なく使えました。感想はというと...すごい、こんなに違うものか、というぐらい違います。それまでogg/160kbpsを主に、最近は0gg/244kbpsで取っていました。オンボードでは、超低音を多用するようなエレクトロニカぐらいしか違いが出なかったのですが、このSE-90PCIではほとんどの曲で違いがあるのがわかります。低音のクリアさと、高音の伸びははっきり違うのがわかります。もっと凄いのはクラッシックです。なんとOgg/244kbpsと可逆圧縮Flacで音が違う。オンボードの頃はそんな差はありませんでした。SE-90PCIだと、その違いすらもわかります。ここまで違いが出るとは。基本はヘッドホン派ですが、これならちゃんとしたスピーカーセットが欲しくなります。さらに無音PCにして...と、オーディオの泥沼にはまりそうで怖いです。 いいのですが
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