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救命病棟24時 第3シリーズ DVD-BOXの解説シリーズ第3作は、1作に登場した小島楓(松嶋菜々子)が再登場。かつての指導医である天才外科医・進藤一生(江口洋介)と共に、大地震に見舞われ生活機能がマヒした東京で、救命救急医として人々の生死に関わっていく…。 救命病棟24時 第3シリーズ DVD-BOXの商品レビュー 絶望の中でも希望の光を忘れない
私は第7回のラストシーンが一番好きです。楓の肌に浮かぶ汗のテカりと爽やかで力強い笑顔。絶望の中にある希望を見失わずに光に向かう楓の姿に拍手喝采を送りたい。 関東にマグニチュード7レベルの大地震が起きたら。。。
関東に大地震が起きたら。。。。の設定の今回のドラマ、色々考えさせられました。特に、素人レベルの話では、まず食料調達をどうすべきかが大切だと気付かされました。最低3日分の備蓄は必要だと実感しました。普段から缶詰などを買い込んでおくものですね^^それと、医療レベルでの大変さ。最終回では、食中毒が発生して、医師・看護師の3分の2が倒れてしまうという設定。残りの医師たちだけで患者に対処しないといけない。そのためには1日22時間労働を強いられる。睡眠は1日1時間。どう考えても、他の病院からの応援がなければ対処できないように思います。しかし、場面は震災直後!!他の病院も手が開けられず。 たとえ、大きな悲しみ・・・何度でも・・・立ち上がるヒトの強さと
この作品は、災害時の医療・・・救急医療の物語という範疇を越えた、どんな時でも、何度転んでも立ち上がる人々の物語です。 予想外でした。
テレビ放映当時のストーリーは見たり、見なかったりでしたので、おもいきって全巻を購入しました。 毎回泣いてしまいました。
救命病棟シリーズ初めて見ました。東京に大震災が起こったら・・。東京に住んでいる私にはとってもリアルな物語でした。震災が起きたとき自分には何ができるだろうか?考えさせられました。松嶋菜々子さん江口洋介さんの圧倒的存在感、演技に全魂が入っているのが伝わってきました。様々な人間模様、命の大切さ、人の優しさ、言葉では表せないものがこのドラマにはたくさん詰まっています。日常の健康な生活がどんなにありがたいことか。私は、このドラマでたくさんの感動と勇気、強さをもらいました。是非見ていただきたいです。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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