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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 10 [DVD]の解説まさかこんなかたちでこの戦いが実現するとは思わなかった。シンVSアスラン。まさにこの「ガンダムSEED DESTINY」の主人公対決だ。シンにとってアスランは、目標であり、隊長であり、思想を違える者であり、ライバルだった。これまで何度も衝突し、そのたびにシンはアスランとの距離を遠くしていく。決別のきっかけはステラの死。シンはステラを殺したキラを倒すために憎悪を燃やす。そして、全力を投じてキラを撃破。にもかかわらず、アスランは増徴したシンを殴った。私怨と怒り――戦争の早期終結という大儀を火にくべて、精神的に追い詰められたシンは大きく燃え盛る。とうとうシンはデスティニーガンダムを手に入れ、脱走したアスランを追うPHASE-37。キラ復活のストライクフリーダム登場のPHASE-39、オーブとザフトが決戦するPHASE-40を収録。(志田英邦) 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 10 [DVD]の商品レビュー ひねくれ者(笑)
嫌なら見るなですか… 好きだけど良いとは言えないもったいない作品
久しぶりに1巻から見直してるのですが、やっぱりモヤモヤします。これ要るの?っていうシーンもありますし。 ネオ=ムウについては不可能を可能にする男なんで諦めましたが、前作でヘルメットを浮かして確実に死んだ事を強調してたのにスペシャルエディションでヘルメットを無くして生死を曖昧にしたのには、正直不信感を感じました。自分達がこれでいいと決めて造り出した結果をあっさりと覆す。ムウは好きです。ですが好きだからこそ、TV版での彼の死が「嘘」にされた事には納得がいきません。ここが運命と言う名のミラクルの始まりです。きっと。 アスランは死ぬ訳ないなと思ってたんでメイリンの心配ばっかりしてました(笑)生きてて良かったけどやっぱり出番少ない…以前監督がシンについて「考える事をやめてしまった」と仰っている記事を見ましたが、「やめた」というより「やめさせられた」印象が強いです。出番が減り、何かある度に描かれるのは驚き苛つく姿が多く、戦闘中一番吼えてる。考える時間も機会も与えられてないのだから成長するはずもありません。キラ達にガッツリ尺取られてますから。グフ撃墜後整備士コンビとは今迄通り友達でいられたのかも謎です。 Sフリーダムは初めて見た時はヒキました。金て…(笑)無敵ぷりは好きです。3匹のドムはやるとは思ったんですがいざ「ジェットストリームアタック!」と言われると笑ってしまいました。Sフリーダム初登場の時のあれにしろ、グフにしろ、パクり過ぎですよ確かに。もっと描かなきゃいけない事他にあるはずです。ロゴスを見限り寄生虫のようにオーブ、月と渡り歩くジブリールも何故こんなポストにいられるのか? テーマの一つだったはずのSEEDの存在も最後まで無視。レビューで罵倒されるカガリが不憫('Д`) ストライクフリーダム始動 デュアンダルとレイの言葉
ついに脱走したアスランとメイリンに追い着き、デュアンダルは撃墜の許可をだす。 黙れ ひねくれ共
悪い評価を拝見させていただいたが、ほとんど同じような内容…ダブるから書くなって感じ。 人気声優はいらない
ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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