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チーム★アメリカ ワールドポリス DVD-BOX (限定生産)の解説世界平和を守るため、様々なテロリストを相手に戦うチーム・アメリカ。舞台俳優のゲイリーはそんな彼らにスカウトされ、チームに参加することに。一方、北朝鮮では世界征服の野望を持つ者が事件を起こそうと……。 チーム★アメリカ ワールドポリス DVD-BOX (限定生産)の商品レビュー あーあの二人がまーたやっちまった……
というのが正直なところ。 リベラルもナショナリズムも標的にする"恐るべき"オタクパワー。R−18規定です!
これは、何と形容したら良いのか、とにかく"屈指"の問題作である事は間違いない(笑)。倫理コードに引っかかりそうな過激で猥雑な言葉や表現の洪水は、左も右も、リベラルもナショナリズムも標的にする、正に恐るべき"オタク"パワーだ。しかも、ちゃっかり、「モンタージュ」や「マイケル・ベイ」の歌で、ハリウッドのお気楽で空疎な超大作をも嘲笑する。それにしても、マイケル・ムーアの「ボーリング・フォー・コロンバイン」で、それなりに真面目にインタビューに答えていたトレイ・パーカーが、こんな形でムーアにエールを送るとは(笑)。そして、ティム・ロビンス、ショーン・ペン、マーティン・シーンらハリウッドのリベラル派のスターたちのあまりといえばあまりにも悲惨な末路といったら、、、。彼らの行動や言動にシンパシーを感じる者にとっては、正直、気の毒な気がするが、パーカーたちにとっては、セレブの特権階級としての彼らにも容赦ない。 マニア向けの作品
確かにシニカルな笑いを提供してくれますが、それ以上に下ネタ、グロ、特定個人批判と言ったのがオンパレード。 アメリカ~~、ファック!イェ~~!
バカに5000万ドル渡すと傑作が出来上がるので映画会社は 爆笑また爆笑!でも小さなお子さんには見せないように・・・。
予告編であの金正日が悪役で登場するというのを知ったのと、7歳の娘もポスターを見て「あっ、(お人形が)サンダーバードとおんなじ」と興味を持ったので「観てみようか」と言っていたのですが、英国では15歳以下の鑑賞は×。「なんだ、暴力シーンが激しいのかな」といぶかしみつつレンタルで観てみたら・・・。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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