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チーム★アメリカ ワールドポリス スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]の商品レビュー 北朝鮮から猛抗議!
超おゲレツ、サンダーバード!政治風刺映画。テロリスト撲滅という大義名分のために、無差別攻撃で破壊しまくり、爽やかに俺たちって平和の使者だぜ!っていう、ブッシュへを痛烈に斬り、返し刀で金正日を斬り、彼に騙されて平和に使者を演じるハリウッドスター、アレック・ボールドウィン、ショーン・ペン、ティム・ロビンスも斬り、マイケルムーアも斬る。 実写もかくやの映像がすごい!
エログロブラックジョークに気を取られすぎないで欲しい。キャラの表情、カメラワーク、パノラミックな背景等、実写もかくやという凝った映像(反面動きのぎこちなさや釣り糸ばればれのとこは当然狙い)。無機質なCGなんかではないとこがよい。スタッフの苦労がしのばれる。 監督にひかれたが…
見事に外した。JACKASSやSOUTH PARK、ビーバス&バットヘッドが好きな俺でも笑えない下品さ(下品過ぎてではなく笑えない下品)最後迄みるのが辛くなった。 馬鹿映画と笑えばいいのか…
なんと言うか、私自身堅いのほうの人間なので、どこが面白いのかよくわからないギャグがありました(特に後半あたりの)。日本人のように些細な言葉狩りなどせずに、放送禁止用語なんて関係無しの痛快さだけは評価するべきか。 まあまあ面白い、単なるパロディ映画
9.11以降の「気のふれたアメリカ」をアメリカ人が茶化して作った人形劇映画。人形の動きのぎこちなさ(ヒモ丸見え!)とハリウッドそのまんまのカメラワークやセット、BGMが違和感を醸し出していて、それが製作者の狙いだろう。ある程度最近の米国の軍事介入主義、単独行動主義について状況をあまり知らない人が見てもどこが面白いのかよく分らないと思う。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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