1枚目はオリジナルのままで、当時日本のドラマで使われた「青春の輝き」をトップに置いたリチャード・カーペンター監修。
最新のリミックスも使用したものですが、マスタリングの音圧が高く少々息苦しい感もあります。
2枚目も1992年に日本のみで発売された「Yestarday Once More Karaoke」に2003年のシングル「Top Of The World」にカップリングされた「Sing」を加えたもの。
長らく廃盤だったので嬉しい再発です。
追加ディスクがカラオケの為マニア仕様とも思えますが、価格的な差で言えばオリジナルを買うよりお得だと思います。