|
商品の情報
NBA LIVE 06の商品レビュー ジョーダンがいないCHICAGOなんて。。。
かなりコストパフォーマンスは高い。操作も多様で多少慣れが必要だが、思い通りのプレーが出来た時の爽快感は圧巻。過去のバスケットボールゲームのメリットを積分した感じ。さらにxbox360でやれば、そのグラフィックの凄さも堪能できるかと。逆にxbox360のオーナーで、このゲームをやらないと損かと。特に目立った欠点はないが、ポスト・ジョーダンこと、コービーもいいが(因みにKobeという名前の由来は父親が神戸牛を食べて感動したかららしい)やっぱ何らかの形で、ジョーダンでプレーしたかった。(エディット作成である程度可能だが。。。) リアルだけが売りじゃない
まずゲームのグラッフックはヤバイの一言!(良い意味で) NBAゲーム史上最高
過去のシリーズをプレイしてきましたが、このXBOX360版は別物といってもよいほど進化しています。このシリーズは手堅い面白さはあるものの、ダンクコンテストなどの枝葉の部分ばかり成長してきたイメージがありましたが、今回は全然違います。素晴らしくリアルな選手のモーション、選手の汗やタトゥーまで見える繊細な描画、果てにはフリースロー時の選手のクセまで再現した(驚くほど似ています)徹底ぶり。そしてそれらが、妙な自己満足のリアル指向に陥ることなく、全てゲームの面白さに繋がっています。XBOX360の解像度の高さ、ディスクリートのサラウンドなどスペックがそのままゲームの面白さに直結しています。試合前後やタイムアウト時の慌ただしさやホームで追いついたときの観客の盛り上がり、NBAを見始めた頃の気持ちが蘇ってくるような高揚感があります。変な日本語吹替もやっとなくなり、英語による実況(かつてないほど喋りまくります)はNBA中継そのままです。モードが少なくなったことは、どうせシーズンしかしない私にはマイナスにはなりませんでしたが、賛否あるところでしょう。このゲームのためにXBOXを買い、体験版も遊び倒しましたが、文句なしに買って満足です。 スポーツゲームの新次元
NBAのことにそれほど詳しくないバスケ好き人間ですが NBALiveシリーズの進化論を無視した突然変異
ファミコン時代から、発売されたバスケットボールゲームはほぼ全て制覇している。正直、これまでPS,PS2で発売されたLiveシリーズは評価が低かった(スーファミのLiveシリーズは好きだったが)。ゲーム性が重視で選手のモーションがイマイチだったのが、他社NBAゲームに比べてのこのシリーズの特徴だったと思う。 ゲームの最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||