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光と影(DVD付)の曲目リスト
光と影(DVD付)の商品レビュー なんと重厚な・・・
もうずいぶん前のアルバムですね。 心に重く響く傑作。でも聴くと落ち込むのは何故
うーん響く。そしてfayrayの世界に無理やり落っこちてゆく感覚。アーティストの意識と感情がリアルすぎて怖い。でも、fayreyにはいつも驚かされ、変身してゆくその強さに感心する。正直すぎる「詩の世界」やオリジナリティ溢れる音感表現。誰も邪魔できないね。 半年前に購入したが、1ヶ月に1回は逢いたくなる曲がある。もう手放せないCDだ。 壮大だった・・・。
発売当初は、HOURGLASSの感じを引き継いでいたのは良かったけど、ちょっと地味かな・・・。なんて高校生の僕は思っていました。しかし、最近になって改めて聴いてみると、自分の愚かさに気付きました。本当に深い曲ばかりでした。それはサウンド的に手が込んでるとか、そういう事でなく(実際そういう知識的な事わかりませんし 笑)、あんなにシンプルな言葉達が心に深く染み込んできます。これって曲が深いってことなんじゃないかなって。なんというか、曲と詞がちゃんと合体しているというか、本当にFAYRAYは才能があるな、って。多分、万人受けするアルバムではないと思いますが、聴く価値が十分にあるアルバムだと思います。 季節がらこの重たさが染み込んできます
「Fayrayの新しいの聞いた?。 いいよね、Fayrayって感じで」 ヒリリとクールなロック・アルバム
フェイレイのニュー・アルバムは、前作「Covers」の流れを汲む、ヒリリとクールなロック・アルバムだ。バックは「Covers」と同様の、マーク・リボーを中心とするニュー・ヨーク録音。この人も、デビュー以来、随分とイメージが変わってきたけれど、このアルバムは、これまでにないヘヴィでダークな印象が強いアルバムだ。手応え、聴き応えともに十分なロック・アルバムとして仕上がっている。クールな中でも印象的なのは、マーク・リボーによるストーンズばりのルーズなギターが聴けるロックンロール「Shame」だ。フェイレイのヴォーカルも、完全にイッてしまっており、そのイキ加減が、なんともゾクゾクするような見事なロック・ヴォーカルだ。「Covers」セッションで、フェイレイは新たな境地に突入したようだ。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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