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チェンジング・パートナーズの曲目リスト
チェンジング・パートナーズの商品レビュー コレクターズアイテム(笑)
ジョン&ヨーコの問題作だから買うんだよな・・・怖いもの見たさ?聴きたさ? マニア向け
ジョン・レノンは早くから様々な実験的手法をビートルズの音楽に取り入れていました。その頂点が"Revolution No.9"ということになりそうですが、この作品についてはヨーコの影響が強いと思われます(ヨーコの一人目の夫はジュリアード音楽院でジョン・ケージの講義を受講し日本に前衛音楽を紹介した一柳慧です)。 今の耳で聴くと、
衝撃的な全裸ジャケットの事ばかりで語られがちな作品ですが、音のほうも予備情報があった上でジョンとヨーコのドキュメントとして聴くと結構楽しめました。 出ますか。
ついに出ちゃうんですね。中学生の頃、新宿の某レコード店で発見し、 2006年度の最高傑作
前作の「オール・ウィズ・マイ・ハート」と同様、チック・コリアから小曽根真まで、一曲ごとにピアニストを変えて録音する。という時間と金の掛けようだ。で、出来は、金、時間に明かせて有名ピアニストたちを呼びまくっただけのことはある。ハーヴィー・メイソンはフュージョンのドラマーだと思う人はぜひ聴いて欲しい。最高の出来のジャズだ。「ワルツ・フォー・デビー」「オール・オブ・ミー」などスタンダードの名曲がザクザク。各ピアニスト1曲ずつなのに、小曽根だけ2曲演奏しているのも、日本人としてなんとなくうれしい。まちがいなく今年度(2006年)のジャズの最高傑作の一枚だ。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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