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まだまだあぶない刑事 デラックス [DVD]の解説80年代を代表する人気TV刑事ドラマ『あぶない刑事』の映画版シリーズ、前作から7年ぶりにお目見えとなった第6作。7年前に生死不明となっていたタカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭平)、2人の刑事は、何と韓国で核兵器の闇取引をめぐる潜入捜査を行っていた!? そして久々に帰国した彼らを待ち受けていたものは…。 まだまだあぶない刑事 デラックス [DVD]の商品レビュー あと1本だけでも作って欲しいッ!!
他評を読ませて頂くと、あぶ刑事を存分に楽しんでいらっしゃる方ばかりで心強いです!!同じことを書いても仕方がないので、ちょっと硬くなりますが・・・。 チームワークの良さが伝わる(恐らく)シリーズ最終作
7年ぶりに帰ってきた「あぶ刑事」は、相変わらずのメンバーと佐藤隆太、水川あさみらの新顔も加入してハイテンションな2時間となった。同じ横浜メインの傑作「濱マイク」が伊勢佐木町界隈のダークな世界観満載なのに対して、こちらはどこまでも明るく、舞台も華やかなみなとみらい21が中心だ。もと港署の場所もおしゃれなカフェになっており、タカとユージが「港署はどこに引っ越した?」と言いながらコーヒーを飲むシーンなどはコントかと思ってしまう。舘ひろしも最近はめっきりクールな役柄が増え、柴田恭兵も大病があり無理は効かない状況だが、ダークスーツで決めたその姿はもう最高である。仲村トオルのいじられ具合もさらにパワーアップしているし。佐藤隆太は10〜20年後にいかに凄い作品に関われたのかを再確認するだろう。もうスタートから四半世紀経つのかと思うとびっくりだが、自分も激動の時代を同じように生きてきたので、より愛着が深い。舞台も横浜だしね。もはやホンがどうのこうの、という作品ではない。観ることが楽しみな感覚だけで星4つ。 どうして・・・
「こんな生き方を選んだんだ」「リセットのないゲームもあるんだ」「お前ならきっといい刑事になれる」「言ったろ?俺達のほうが場数踏んでるって」くい〜(`▽')タカとユージも50代。うまく50代のタカとユージを描いてます。面白かったです。 行くぜ!
前回の『THE MOVIE』から「時のゆくまま」7年。ウイキペディアなどを覗いてみると、まだまだ相当コアなファンが存在しているようだが、もういいかげん「愛想がつきるよ」というのが正直な感想だ。今回はタカ&ユウジの後継者まで登場させてオイボレ度を強調しているものの、本人たちにその気がまったくない。まだまだイケテルちょい悪オヤジを「いきがって見せる」2人が、スクリーン狭しとヨタヨタと走りまくる。 ひ,ひどすぎるぅー
どうしてこのあぶ刑事の劇場版は,回を重ねるたびに悪くなるのだろう。最高はテレビ版だ。これを一つ一つ丁寧に観たほうが絶対に良い!!決してタカやユウジの魅力が無くなったわけではない!!使い方の問題だ!!旧来のキャストに問題は無いのに,他がまるで違う。質はガタ落ち!幾ら良い材料でも,シェフの腕が駄目だから… DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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