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サンクス!の曲目リスト
サンクス!の商品レビュー 宮本文昭の美学 頂点に立ったままオーボエを置く
彼がオーボエを置いて早1年が経ちました。オーボエという管楽器をメジャーな存在に引き上げた功績は大きく、多くのファンがその引退を惜しむのは当然で、全盛期に楽器をおく、というのは宮本美学の表れだと感じています。 僕がオーボエ吹きとなる、きっかけになった方のラストコンセプトアルバム
私事なんですが、僕がオーボエを持つきっかけになったのが、宮本文昭先生なのです。風笛が初めて聞いた曲でしたが、その澄み切った伸びのある音を聴いた瞬間に鳥肌が立ち、『俺にはオーボエしかない!』などと思い、高校から始めました。全くの初心者から始めた事もあり、色々苦労もありました。 これで最後なんて言わないで欲しい
ライナーノーツによれば2007年3月をもって演奏家を止めるとされているが、ファンとしては寂しい限りである。内容的には「鳥の歌」から「Soul Blue」までのフュージョンスタイルの集大成の感じがして休日の午後に聞くのは最高のスムーズジャズアルバムである。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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