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人生という名の列車(初回限定盤)の曲目リスト
人生という名の列車(初回限定盤)の商品レビュー 音楽を聴いて最後に泣いたのはいつですか?
人生という名の列車を初めて聞いたとき、知らず知らすのうち涙がこぼれていた。 40男の半生記
このCDには馬場俊英のこれまでの人生が凝縮されている。 「涙がこぼれそう」は10年に1つの名曲です!
このアルバムが名曲揃いなのは皆さんご存知なので、あまり語られていない「涙がこぼれそう」について書きます。「・・・お金はちゃんと払うから・・・」なんて歌詞、馬場さんにしか書けません!この赤裸々な歌詞に対抗できるのは、近頃の邦楽ではCOCCOの「強く儚い者たち」位で、他にないのでは?この曲を初めて聴いた06年、「今の俺の事を歌ってるの?」と本当に驚きました。(ちなみに私は、馴染みの「手のひらの君」とのお別れの際、もう1枚このアルバムを購入し、花束と一緒にプレゼントしました。おしまい。) 運転手は馬場だ。車掌は僕等だ。乗客は日常だ。
このアルバムに限らず馬場さんの曲は「歌声」が前面に出ていて歌詞がとても聴き取りやすい。つまり心に響きやすい。 馬場俊英にピース!ピース!ピース!ピース!ピース!
久しぶりに男の歌を聴いた。四十路男の琴線に触れる音楽はそうあるもんじゃない。アルバム1曲目の「ボーイズ・オン・ザ・ラン」はいまでも毎日通勤で聴いて、気合を入れている。困るのは思わず歌い叫びたくなること。“Hey Boys do it”って心で何度もリフレインしている。全世代、特に30代以上の男性にぜひ聴いてもらいたい。忘れかけていた何かを感じるはずです。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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