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たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION I [DVD]の解説「たかじんのそこまで言って委員会」は、2003年7月に放送を開始した読売テレビ制作の討論バラエティ番組。歌手兼タレントであるやしきたかじんが司会を務め、桂ざこば(落語家)、三宅久之(政治評論家)、宮崎哲弥(評論家)、橋下徹(弁護士)ら8人のパネラーと毎回丁々発止の論戦を繰り広げる。テーマは政治・社会・国際・経済問題からスポーツ・芸能ネタまで幅広い。本作では「東京裁判は正しかったのか?」「ホリエモンはイケてるか?」「爆笑・真剣ケンカ集」を収録。キー局制作でないからこそ放送できる、本音トークも多く飛び交っており、放送地区で高視聴率を続けている理由がわかる。DVDだからこそ見ることのできる未公開トークも満載。(仲村英一郎) たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION I [DVD]の商品レビュー 昔のたかじんが聞きたい!!
やしきたかじん…これほど、世の中に影響力のある男がいるだろうか。誰も言えないことをはっきり言う。この男の魅力である。歌にも現れている。しかし最近のたかじんを見てると、騒音おばさんのキャラとどうしても被って見える。昔はもっとエネルギッシュだったじゃないか。「俺は自分の信念を曲げん!」…。あの頃のたかじんは輝いていた。今は騒音おばさんと変わらん。たかじんよ!世の中迷惑おばさんで終わるのか? もう一度、あのエネルギッシュな声を聞かせてくれっ! えっ!たかじんよっう! タブーなんて無い
関東で放映していないのが本当に残念ですが、安価で手に入れられるのなら是非購入するべきだと思います。 とても良識あるオトナの番組
この手の番組が流行りつつある。とても良い事だ。昔は、特に大正時代には討論番組のレコードが今でいう「ミリオン・セラーだった」事など、知ってる人は極希だろう。その雰囲気がこの平成の世にも起こりつつある。特にこの番組は良い線行ってる。世間を良く知るオトナの番組という感じだ。パネラーの人たちも千差万別で、所謂「気持ち悪いほどお行儀の良い番組」ではないからこその説得力がある。 どこまでいって委員会?
エリア限定放送の理由が、全国放送してしまうと、いろんな不都合(な真実!?)があるからだという。特にパネラーの発言に問題があるらしいが、誰の、どのへんに問題発言の可能性があるのか、毎回見てるがよくわからない。てか、討論番組(!?)なのに放送するエリアの適、不適があること自体、おかしない!?だから、いっそのこと全国放送して何が問題なのかを顕在化させてほしい。そうすれば、社会に対し様々な改善がなされることもありうるのでは?それが討論番組の存在意義やと思うし。どうせ質の悪い番組やバネラーならば、いずれ淘汰されるはずやし、そのへん、どやろ?てか、DVD、もっとコストバフォーマンスを高く!(切実) 日本メディアの「良心」的番組
やしきたかじん委員長が「暴挙」とまで言った番組のDVD化。あくまで「バラエティー」と言い切るが、その討論のクオリティーの高さは視聴率が裏づけている。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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