ようこそ amazlet.com へ! amazlet.com は Amazon.co.jp と連動したショッピング・サイトです。Amazon.co.jp だから安心・安全。 気に入った商品は ワンクリックで Amazon.co.jp のカートに追加することができます。
日本中を沸かせた2006年トリノオリンピック カーリング日本代表チーム「チーム青森」。 そのスキップ小野寺歩とサード林弓枝が 2002年ソルトレークシティオリンピックに出場した際、 所属していたカーリングチームが この映画のモデル「シムソンズ」である。 ストーリーとしては「スゥイングガールズ」の流れを汲む 青春友情スポーツものであり、 カーリングが身近になったおかげで 内容もすっと頭に入ってくる。 構成や少女たちの演技が稚拙だという批判もあるだろう。 しかし寒く、産業振興面でも厳しい北海道で このような映画が撮れたこと、また 現地の人々の献身的な協力が端々に窺えて 心温まる作品に仕上がっている。
映画の作り自体はいまいち。 演出や展開に強引なところがあり説明不足な感は否めない。 実話を元にした作品であるということくらいが売りだろうか。 キャストでは藤井美菜が良かった。CMなどのアイドル然とした感じより数段魅力的。 カーリングはやってみたい。
面白いです(*^ー^)雰囲気の悪い生徒がいきなり優しくなったりとか話が淡々としすぎてる気がします(^_^;)スウィングガールよりは好きです* ̄O ̄)自分的にはリンダリンダリンダは超えませんでした(;_;)
誰にでも訪れる、青春の時間を描いた作品です。 まだ何も分からず、思ったらすぐ行動、結果がどうであれとにかく進め〜みたいな時期が皆さんにもありましたよね? この作品は、そんなことを思い出させてくれた映画です。常に笑顔が溢れていた印象を覚えます。 JUDY AND MARY の曲が流れた時は思わず、懐かしさと涙で心が揺らぎました。 やはりJUDY AND MARYの曲はとても合います。
期待してみましたが、がっかり。 つまんなかたです。 ひねくれもんの女の子はなんであんなにひねくれているんだか、わからないまんま進んでいくし。 なんだかもやもやしたまんま終わりました。 監督が悪いのか、脚本が悪いのか・・・