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アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット(DVD付)の解説1991年のツアー・ドキュメンタリー「イン・ベッド・ウィズ・マドンナ」から15年、 アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット(DVD付)の曲目リスト
アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット(DVD付)の商品レビュー エンドロール
すべてのマドンナの曲を持ち合わせていないので,ラストのエンドロールでのBGMが気になってなりません。過去の曲なのでしょうか? マドンナも人間なんだ
これを見て、やっぱり行かねばと東京ドームのツアーに行って来ました。 マドンナはやっぱりいいですね
賛否両論の感があるDVDですが、生(?)のマドンナというか、普段の彼女の言動や情報に飢えていたワタシにとっては楽しめる内容でした。過去から連綿と続く華々しいキャリアの数々、その上最新アルバム『コンフェッション…』の「これでもか!!」とでも言わんばかりの大成功…。デビューした時から長くファンしてますが、最近の彼女を大凡人のワタシはまるで怪物のように感じていました(実際そうなんだろうけど)。 セクシー系(転向)アーティストらしからぬ精神の「強度」を感じてほしい
カイリー・ミノーグ、ブリトニー・スピアーズ、マライア・キャリー、パリス・ヒルトン、タタ・ヤン、倖田來未、後藤真希・・・。エロティック/セクシー系(転向)アーティストは数多くいます。でも、このドキュメンタリーを見て思うに、何の思想もなく、「とりあえず」「まったりと」消費社会の風景のなかに自分の衣服や身体を溶けさせて、その場その場でオーディエンスとともに「強度」を楽しむセレブリティ=勝ち組になるという空疎な生き方を避け、「意味」を求めているセクシー系転向アーティストは、マドンナだけではないでしょうか。身体の「強度」だけではなく精神の「意味」を求めようとするマドンナの世代性が、80年代の「ライヴ・エイド」への参加、結局撤回するに至ったものの『アメリカン・ライフ』でのアメリカ批判や、カバラ信仰や、自己のエロティシズムに関する「芸術家の自己表現」という断言につながり、「意味」よりも「強度」を求めていく一方の日本の受け手には「西洋人の理屈っぽくダメなところ」に映るんでしょうが、です。しかし、マドンナはライヴ開始前「日本のビジネスマンが携帯端末を鳴らしても怒らない?」というジョークで共演者を笑わせます。彼女にとって日本人は無意味に、忙しく共同性に生きている生き物なのでしょう。いくら彼女の振り付けがエロをかすめても、アジアにありがちな観客への商業主義的で露骨な媚態ではなく、誰にも媚びない自由奔放で強靭な精神の体現を感じさせてくれるのがすばらしいです。 いつまでも魅力的
自分は、作曲し演奏する人しかアーティストと思ってないのですが、マドンナは別です。ドキュメンタリーでどのような言動をしてるのか気になって購入しました。ライブ映像が少ないような気もしましたが、自分はドキュメンタリーの方に興味があったので、満足です。この人を見てると歳をとるのが怖くなくなる。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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