|
商品の情報
TERMINALの解説「Tower」「プラットホーム」「name」といったシングルを含むセカンド・アルバム。プロデューサー小林武史の手がけるイマジネーション豊かなメロディ、濃密なエネルギーと音楽的な洗練を両立させたバンド・サウンドが、Salyuの持っているシンガーとしての個性を鮮やかに引き立てている。ひとつひとつのフレーズに生き生きとした表情、ニュアンスを与え、楽曲の世界観を立体的に表現する彼女のボーカル・センスは、この作品によって大きく開花したといっていいだろう。収録曲の半数の歌詞を一青窈が担当。彼女の創造性あふれる言葉もまた、本作の魅力。ポップスとしての親しみやすさと強烈なアーティスト性を見事に一体化した1枚。(森朋之) TERMINALの曲目リスト
TERMINALの商品レビュー いい曲はいい
ターミナルをテレビでやっていた「地下鉄に乗って」のエンディングで聞き、あーー、やっぱりsalyuいいかも、と思って借りてみました。 最悪です。
48歳、バンドマン、ギタリストです。さてこの方、究極の1発屋さんです。プラットホームだけかな。他の曲もそうだけど、何を唄っているのか全然わからないし、伝わらない。すぐファルセットになっちゃうし、ボイストレーニングとかしているのかな? またバックのバンドも下手です。うーん、最近この手の方、多いよね。 素晴らしい〜☆
Salyuのアルバム、初めて買いましたが、全曲本当に素晴らしい☆1曲1曲Salyuの心ががんがん伝わってきて何度も繰り返し聞きたくなる一枚です。一人でも多くの人に聞いて頂きたいです。期待以上です!ぜひ☆ 声と楽曲
彼女の、素直でまっすぐで特別な声は、たとえばアップテンポで軽快なポップスより、ある程度ゆっくりと歌を表現できるテンポの、またある程度懐の深い(たとえば自由に歌える余地がある)楽曲の方が似合うと思います。 Salyuの礎となるアルバム
はじめて聴いたとき、「あ、変わったな」と感じた。Salyuの歌唱が、である。前作ではどこかフワフワした、言ってみれば「抽象」的な印象を受けた。だけど今回はすごく心に伝わりやすい「具体」的な歌唱だった。「I Believe」を聴いたとき、それは確信に変わった。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||