|
商品の情報
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [DVD]の解説大ヒットした「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション」シリーズもついに完結。追いかけてきたファンも感慨深いだろう。本放送のエンディングは話題騒然となり、その後に放映された「ファイナルプラス」でエンディングの後日談が語られた。すべてを倒すことで平和を得ようとしたシン、戦いを止めることで平和を求めるキラ、新しい道を模索するアスラン。その三者三様の姿こそが本作の描き続けた物語だった。人は戦いをやめないかもしれないが、その中で守られるものや手に入れるものもかけがいのないもの。本編+ファイナルプラスの結末は、解釈だったのじゃないだろうか。はたしてアスラン視点で物語をとらえなおしてきたスペシャルエディション版のエンディングはいかに? ぜひ、観てから考えていただきたい。自分で導き出した納得こそが、真のエンディングなのだから。(志田英邦) 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [DVD]の商品レビュー 素晴らしい!
久しぶりにDSTINYをTVの最終回と、スペシャル4を観てみた。「素晴らしい」の一言に尽きる。放映当時は、DESTINYを嫌っていた私だが、4年経った今改めて観なおして非常な感動を覚えた。アスランの優柔不断さを嫌い、TV版のラストまでしか観ていなかった家内(44歳)も、スペシャルの最後のシーンを観て考えが変わったようである。本当に当初は「ひどい出来だ。SEEDは良かったのに!」と納得のいかない思いでいた。このスペシャル4のレビューにもかなりお怒りの声が見て取れる。TVシリーズの中盤はなんとなく緩んでいたように思えるが、最後は、本当に3人が主人公をいう福田監督の意図するところがよくわかった。シンはシンで、必要なキャラクターだったのだ、と思う。シンの目、アスランの目、そして、キラやラクスの目、色々な視点から総合的にみて、この作品は「SEED」では語りつくせなかったことを言っているのだということもよく分かった。残念ながら映画化の話は頓挫しているようだが、私はDSTINYのスペシャルの終わりでよいと思う。これ以上付け足すことはいらない。これで、21世紀のファーストガンダムは大団円を迎えていると私は感じる。批判的な方、落ち着いてもう一度スペシャルのラストを観て頂きたい。両澤さんにも感謝したい。今、これだけ内容のある作品がどこにあるのだろうか?「素晴らしい」の一言、スタッフには「お疲れ様」の一言が言いたい。 新カットの追加?
TVの方は見てないからわからないですが、新カットはすごく少ないのでしょうか? レビューみて心配だったけど。
ガンダムシリーズを久しぶりに拝見しました。4巻続けて一気にみました。 おもしろい。
いいと思うんですけどね〜。ただ私が馬鹿で見る目がないのかとも思いますが、別に主人公が誰だとか、ラクス主義で終わったとか、正直どうでもいいんですよ。特に種運命の場合、他の方も言っておられますが色んな見方ができて面白いです。因みに別にラクスは好きです。 アスランとカガリが結ばれることを暗示するシーンが多い
アスランとカガリ、キラとラクスが結ばれることを暗示するシーンが増えています。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||