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商品の情報
LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフの解説やまじえびねの同名コミックを原作に、ガールズ・ラブをソフトに描いた青春ラブストーリーの秀作。18歳のいちこ(吉井怜)はエリー(今宿麻美)と恋に落ち、それをパパ(石田衣良)に報告するも、それをすんなり受け入れてもらえる。実はパパはゲイで、亡きママはレズビアンだった。いちこは周囲の偏見にもめげず、好きな相手がたまたま同性であるだけという自然な気持ちに正直に、エリーとの愛をまっとうしていく。その姿をまるでお菓子のようにスイートなタッチで可愛らしく描いているところが本作の妙味で、観る側もその世界観にすんなりと入り込み、素直にいちこを応援することができる。吉井怜の自然な演技がすばらしい。ラブシーンもまったく嫌らしくなく、あくまでも可愛らしく捉えられているので、観ていて気持ちのいいことこの上ない。(増當竜也) LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフの商品レビュー 少し元気が出ます。
なかなかハッピーエンドが少ない同性愛がテーマの作品ですが、こちらは全体的に爽やかで可愛らしいです。同性が好きだけどハッピーでやってるよ!というメッセージが伝わってきます。登場人物の描写が細かくて、特にサブキャラクターのタケちゃんがイイキャラしてます。学校の様子などは非常にリアルで、演技であることを感じさせません。いちこのパパも、リビングでゲイ雑誌を眺めるなど、細かな配慮が冴えています。セクシャリティを問わず十分楽しめると思います。見終わった時の清涼感が清々しいです。原作はあくまで違う作品なので、どちらが良いかくらべる事はナンセンスだと感じます。私はどちらも好きです。 えぇー・・・
原作からのファンとしては非常にがっかりです。 役者、音楽、そして光。
ドイツの映画「バンディッツ」を彷彿とさせる、音楽と映像のシンクロ。 吉井怜がんばれ
吉井怜ちゃんの演技が気に入りました。 若々しい、清々しい作品。
この作品の原作を読んだことはありませんが、吉井怜さん演じるいちこの陽な部分と今宿麻美さん演じるエリーの陰な部分がうまく合わさって、よくできた作品になってると思います。ただ唯一の失敗は、父親役に石田衣良さんを選んだことです。演技ヒドすぎます。これだけが残念でなりません。吉井怜さんと今宿麻美さんのカラミにはびっくりました。ホントに脱いだんですね! DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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