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商品の情報
悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。の解説エイベックス移籍第一弾となる、15作目のアルバム。牧歌的なメロディのなかで、"歌"の持つ奥深い存在意義についての歌詞が響く「祈りの歌が聞こえてくる」、AOR的なアレンジメントと可愛くて切ない旋律がひとつになった「Dance with me.」、生楽器の暖かさをしっかりと活かしたオーガニック・ラブ・ソング「Love was sleeping.」、エレクトロ系の先鋭的なサウンドメイク(超クール!)のなかで質の高いメロディが舞う「lose no time」、日常の何気ない風景のなかに潜む、"神様が起こしてくれた小さな奇跡"を描き出した「Circle of Rainbow」(現代の賛美歌、とでも言いたくなるような名曲!)。ヒットシングル「GREEN DAYS」を含む本作は、収録曲のすべてが恐ろしいほどのクオリティを有している、驚異のポップス・アルバム。親しみやすさ、音楽的奥深さを絶妙のバランスで共存させる、マッキーの稀有な才能が爆発している。(森朋之) 悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。の曲目リスト
悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。の商品レビュー 考えて考えて
マッキーの曲の中にある思いとかメッセージは、本当に彼の中から出てきているんだなと、この一枚で感じました。 まさに「おかえりマッキー☆」アルバム
なんだかcicadaまでの雰囲気に戻ったアルバム。 Popな槇原敬之
やや冗長な曲、メッセージ性が色濃く打ち出されていた近年のアルバム。 今のまっきー
その時その時に聴かせてくれるモノが「今のまっきー」。 おもわず相槌
うーーん、涙は役にたつんだよ。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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